Saturday, June 27, 2015

ものみの塔と金融ユダヤ人

ものみの塔協会とイルミナーティ秘密結社について

Jehovah's Witnesses Exposed! Jordan Maxwell and Santos Bonacci

元JWジョーダン・マックスウェル(Jordan Maxwell)による告発です。






内容の要約は、

ものみの塔世界本部のあるブルックリン・ニューヨーク(Brooklyn New York) はマフィアのセンターで、あらゆる犯罪の本拠地です。
そこは、シオニスト、シークレットソサエティ、カルト、あらゆる腐敗の中心地です。
ものみの塔聖書冊子協会はシオニスト運動のために作られました。
ものみの塔誌は、当初シオンのものみの塔誌(Zion's Watchtower)でした。
CT.ラッセル(Charles Taze Russell)はシオニスト(Zionist)です。


3人の統治体のメンバーが他の全ての統治体のメンバーをコントロールしています。
ジョーダンは、80年代初期のロサンジェルス国際大会終了後、ダニエル・シドリック(Daniel Sydlik)、その他の統治体のメンバーとともに夕食に招待されたとき、ものみの塔協会の資金がどこから来ているかを知ることができました。
ものみの塔聖書冊子協会は
チェイス・マンハッタン(Chase Manhattan Bank by Rockefeller)
モーガン・ギャレンティー・トラスト(Morgan guarantee trust by Rothschild)
両方とも現在はJPMorgan Chaseとなっています。
(ロックフェラーもJP モーガンもロスチャィルドの傘下にあります。)
から資金供給を受けています。

その目的は、神の新秩序を宣伝するためです。
ものみの塔聖書冊子協会は、神によるNWOの宣伝機関(propaganda machine)です。
神による新秩序は、シオニズム(Zionism)のアイディアです。
神の支配による「地上の楽園」はシオニストの世界支配のために利用されるでしょう。


その当時ジョーダンは演壇警備(platform security)の責任者でしたので国際大会で演壇に近づくことができました。
当時のものみの塔協会の会長フレッド・フランズ(Fred Franz)の警護のために立ち入り禁止の演壇の近くのエアコン付詰め所に入ることができました。フランズと連絡を取るためにその詰め所に入ったとき、彼はシガーを吸うユダヤ人の男に会いました。その男は何かを読んでいました。
ジョーダンは変に思いました。なぜならエホバの証人はタバコを吸わないからです。
ジョーダンは、そのシガーを吸う男と次のような会話を交わします。

男) どこに行きますか。

J) フランズのところです。

男) ダメ・ダメ、君は行けません。

J) なぜですか。

男) 君は、わたしに伝えなさい。私がフレッド・フランズに伝えます。君ではありません。

J) フランズに用があります。

男)
君はフランズと関係ありません。君はわたしに話すべきです。
私がフランズに話します。君ではありません。
フランズに話すことは何でもわたしに伝えなさい。私が彼に話します。

J) 何を言っているのか理解できません。

男)
君ではなくわたしがボスであることを理解しなさい。
君ではなく、私が仕切っています。
まずわたしに話さなければ誰もフランズと話すことはできません。

J) あなたは、誰ですか。

男)
私が誰であるかは重要ではありません。
大切な点は、君は私は通す必要があることです。(I am the guy you have to go through.)
帰りなさい。向きを変えて部屋を出なさい。

この経験は、
ものみの塔協会がヨーロッパの秘密結社(secret society)とつながっているこをジョーダンに確信させました。
この謎のユダヤ人の男はMr.ソリー(綴りは不明)と呼ばれています。



ジョーダンは、フレッド・フランズがいつも携帯しているカセットテープレコーダについての奇妙なエピソードも述べています。
フレッド・フランズのテープレコーダーが不具合を生じたとき、ジョーダンは直すように頼まれました。
その時、そのカセットの調整を他の者ではなく依頼されたジョーダンが確実に行うように5人の監視が付けられました。
それで、ジョーダンは、いったいどんな内容のテープが入ってるのだろうかといぶかりました。
後にそのテープがwatching orderと呼ばれていることが分かります。
つまりものみの塔聖書冊子協会の会長に対する指示が出されているということです。



ブルックリン地区におけるビジネスは、ロスチャィルドユダヤ人金融マフィアにより仕切られており、その地区での地所の売買は、ロスチャィル ド金融マフィアの許可がなければ一般のマフィアでもできません。そのようなところで自由に地所の売買ができ、色々な業務を行える「ものみの塔協会」はロスチャィルド金融マフィア とつながっています。

ものみの塔協会はランド・カム・エンジン社などの企業に投資を行っており、ブルックリン地区のビジネスの中で20番目に裕福な金持ち会社です。ものみの塔の投資ビジネスは、金融ユダヤ人により指示されています。




その他、ロスチャイルドの影響について

中世にローマ帝国の支配は英国のヨーク州に拠点を持っていました。
現在は、アメリカに移りその地はニューヨークと呼ばれています。
ロスチャイルドに代表されるイルミナーティ貴族はキリスト教を配下に置くことに成功しています。

キリスト教は中世以来フリーメイソンにハイジャックされて、全てのクリスチャン・チャーチはメイソンの配下にあります。

ローマカトリック
プロテスタント
モルモン
セブンスデー・アドベンティスト
ものみの塔
その他のカルト
は、

シークレット・ソサエティ(secret society)
フリーメイソン(Freemason)
シオニズム(Zionism)
の目的のための器です。

世の中の組織、機関、国際企業、宗教、はイルミナーティ貴族(ニムロデ以来の支配者たち)の秘密結社により水面下で互いに関連しあっています。



これらの、隠された事実はネットのおかげで知られるようになりました。
興味深い点は、かってのエホバの証人たちが真理の探究の延長としてそれら隠されてきた事実を掘り出したことです。

フリッツ・スプリングマイヤー(Fritz Springmeier)
ジョーダン・マックスウェル(Jordan Maxwell)
両者ともかってエホバの証人であり、ものみの塔協会のルーツを良く調査し多くの隠されてきた事実を知り、現在強力に暴露を展開しています。


フリッツのサイト
http://www.bibliotecapleyades.net/esp_autor_springmeier.htm
http://fritz-springmeier.dbs2000ad.com/
https://www.facebook.com/Fritz.Springmeier


ジョーダンのwebサイトは悪玉菌によりハイジャックされたために本物と偽物のサイトが存在します。
偽物はこれ(hijacked site) http://www.jordanmaxwell.com/
本物はこちら(the true Maxwell's site) http://jordanmaxwellshow.com/blog/



ものみの塔がロスチャイルドの秘密結社の出先機関として世界一強力な金融マフィアの中心地であるニューヨーク・ブルックリンで活動してきたこと、またロス チャイルドの巨万の富でこれまでに全世界に拡大してきたこと、神権政治と称して700万人の信者をマインドコントロールし、ただ働きをさせ巨額の寄付を集めロスチャイルド傘下の企業に投資し利益を上げていること、終わりの日の予言により恐怖を煽っていること、神の支配によるNWOの期待を人々に宣伝してい ること、小児性愛者を隠蔽していること、聖書と調和しないその他の活動などを考えてください。

マインドコントロールのものみの塔のインチキ記事を読むよりネットで調査した方が報いが多いよ。






シュネールソン(Schneerson)とWatchtower


真剣さんのコメント 2015年06月02日 19:38:08
突然ですが、ちょっとびっくりしたので書き込みします。
Bloomberg という経済情報発信会社、ニューヨーク拠点のWEBで Watachtower を調べると Chairmanの名前が出ていました。
それは統治体の名前ではなく、なんと
Mr. Menachem M. Scheerson
この名前は同姓同名で、20世紀を代表するRabbe, ユダヤ人のリーダーなんですね。
Manchem Mendel Schneerson 1902-1994
で、今のチェアマンはおそらく息子、義理の息子さんのようです。
彼は不動産のプロで2009年4月から就任してビ。ジ。ネ。スをしているようです。
ビジネス界ではこの超有名人の息子さんが社長じゃ、も塔が宗教組織なんて誰も思っていないのですね。
びっくりしてあきれちゃいました。 統治体なんて、ただの道化師。
やっぱジョンレノン偉いはー!



真剣兄弟

BloombergBusinessは大スクープですね。
ありがとうございます。
わたしも、これを英語圏に拡散します。

「も塔」の正体は、金融ユダヤ人です。
この世を裏で操っている者たちであることの有力な証拠の一つと思います。

参考に、これまで明らかになった事実を繰り返します。
ラッセル家はスコットランド出身のイルミナーティ貴族の一族です。
Watchtower, Knights Templar, Cross and Crown, Pyramidはオカルトシンボルです。
オカルトはサバタイ派ユダヤ人のフランキストたちにより促進されています。
ものみの塔の資金はユダヤ人の人権擁護団体ブナイ・ブリッツ(Bnai Brith)から供給されていました。
現在はロスチャイルドのゴールドマン・サックスなどからも供給を受けています。
ラッセルは19世紀後半から20世紀初頭にかけてシオニズムのために働きました。
その功績はイスラエルのネタニヤーフー首相により称えられています。
ラザフォードも同じ素性の人物でイルミナーティ企業のコカコーラと深いつながりを持っています。
NHノア、フレッド・フランズ、Hカビントンは金融ユダヤ人たちの指示の下で働きました。
統治体は「も塔」不動産会社の飾りですよ。
1975年インチキハルマゲドンフィバーを企画したのも金融ユダヤ人たちでしょう。
世界中が、まんまと騙されました。

モルモン教会、キリスト教世界、統一教会、創価学会と構造が同じですね。

これで点がより強く繋がりました。
英語圏では、組織の分裂を誘発するかも知れませんね。
JWのバビロン脱出が加速するといいですね。


「も塔」が情報削除を画策する前にBloombergBusinessのページをdownloadしました。
強力な証拠品ですからね。


証拠写真

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100 Henry St Brooklyn, NY 11201, USA

ブルックリン地区はユダヤ人の拠点ですよ。
そもそも、のようなところに「も塔」の世界本部があること自体、金融・オカルトユダヤ人との繋がりを物語っています。
ラッセルがシオニストだったことを軽く見るべきではありません。
また、真剣兄弟が指摘しているようにいくらでもダミー会社は作れます。


Menachem Mendel Schneerson
225px-Rabbi_Menachem_Mendel_Schneerson2_crop.jpg
http://en.wikipedia.org/wiki/Menachem_Mendel_Schneerson

シュネールソン(Schneerson)家はユダヤ教の教師ですね。世界各地にシナゴーグや学校を作っています。またケネディ大統領をはじめ多くの世の権力者の先生のようですね。「も塔」がユダヤ教システムと瓜二つなわけが良く分かりました。


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