Sunday, June 28, 2015

サタンの世 (日本)

私たちの住んでいる世はサタンのものであり、神から離れた人類の世ですね。

サタンは偽りの父、殺人者と呼ばれていますので、この世は嘘と殺人で動いています。

そのことを示す事例を書けたらと思っています。
まず、日本のことから始めて全世界の構造を展望していくことにします。

日本は第2次大戦に敗れてアメリカの支配を受けるようになりました。
とりあえず、そのように学校で習っています。

それで、戦後の日本の社会はアメリカ抜きでは成り立たなくなりました。

日米安全保障条約により日本はアメリカにお金を貢ぎ、アメリカの軍事力の保護を受けていると言われています。戦後70年も経つのに未だに米軍基地が存在し、日米安保の価値が強調されています。

それで、この日米安保から独立するような政治的な動きは政権当局者たちの失脚、暗殺によってこれまで封じ込められて来ました。

その例は、田中角栄、三木武夫、竹下登、橋本竜太郎、中川昭一、小沢一郎などの政治家、その他の要職の人物の失脚や暗殺などです。
これらの政治家や要職の人々は日本の国益を優先させたために米国により失脚させられた人々です。

他方、米国のいわば手先となって日本の政治、経済、メディアを動かしてきた人々もいます。
例えば、正力松太郎、岸信介、笹川良一、児玉誉士夫、仲宗根康弘、渡邊恒雄、宮澤喜一、小泉純一郎、竹中平蔵、安部晋三、その他日銀総裁、経団連会長など。

戦後アメリカは日本の教育制度と社会制度をコントロールしました。
まじめで優秀な日本人はアメリカの保護と教育制度のおかげで優秀な工業製品の製造国家となります。そしてその製品の買い手は、日本を工業製品生産国に育てた他ならぬアメリカでした。日本の電化製品、自動車その他の工業製品の市場はアメリカであり、日本はアメリカへの輸出でGDP1位の世界の工業大国となり ます。

そのようにして日本企業は、アメリカ、ヨーロッパへの製品の輸出によりグローバル化し世界企業となり莫大な利益を蓄積することを許されました。
しかし、それはアメリカが日本企業を立派に国際企業に育てたということであり、成長のあとにアメリカは結実の収穫を開始します。

アメリカはこれまで貿易のルールを自らの覇権のもとに何度も都合の良いように変えてきました。

日本の貿易黒字が莫大になるとドルの金への兌換性を一方的に廃止しました。それは、1971年に生じ、ニクソン・ショックと呼ばれています。つまり、その時まで日本の企業が蓄えたドル建て貿易黒字が現物資産の金に交換されなくなり、日本企業の利益は単にアメリカのドルの信用のみとされました。

つまり日本の貿易黒字はドルの紙切れとアメリカ政府の保証のみとなったということです。そしてアメリカ政府はいつでもその自らの負債を踏み倒す用意があります。そうなると日本の勤労の実は実質のないものとなりアメリカに利用された事になります。

さらに、1973年にアメリカは為替変動相場制を導入し世界経 済を不安定化させました。これにより欧米の金融資本がその莫大な資本を用いて容易に為替相場を操作することができるようになったということです。

莫大な資金を用いて相場の乱高下を起こして、その利ざやをあさることが始まります。円安も円高も欧米の金融資本により意図的にまた計画的に起こされています。彼らは上昇局面でも、下降局面でも利益を生み出せるようなルールを作り為替を乱高下させます。もちろんそのやり方に合わせて利益を上げる人もいますが、そのよう な変動相場への投資は一攫千金を狙う博打と同じ性質のものと思います。

さらに日本の成長した国際企業を収穫するために、アメリカは金融や日本の法人、株式会社法の規制緩和を求めてきました。それにより、外国資本が日本の企業の株式を取得できるようになり、いわゆるハゲタカ・ファンドによる日本企業の買いあさりが始まり、いつの間にか日本企業のオーナーが外人に入れ替りました。

そのようにして自らが水を注ぎ育てた日本企業の収穫が現在進行中です。やがて自動車メーカー、家電メーカー、銀行、保険会社、郵貯、ホテル、マンション、その他日本の優良企業すべてが外人に所有されるかも知れま せん。

これらの既に生じている企業買収劇は極めて狡猾に仕組まれて生じました。
まず戦後の高度経済成長期 (1960年代から1990年のバブルの絶頂まで)が準備され、日本人はエコノミック・アニマルと呼ばれ働き蟻のごとくに働きました。

そして1990年にバブルが崩壊させられその後失われた10年、又は20年と呼ばれる不況が作られます。そのデフレにより多くの企業が倒産したり、株価の下落を招きした。

何のためにそうなったのでしょうか。欧米の資本がそれらの倒産した企業や株安企業を買占めるためです。ハゲタカ・ファンドによる企業買収があからさまになされるように道が整えられたのです。金融ビックバン、自己責任、能力主義、成果主義、新自由主義などの言葉が踊るようになりました。

この事態を推し進めた中心的な人物は竹中平蔵、小泉純一郎などです。

2001年にはアメリカで911のアメリカ政府自作自演のテロが起き、その事実を暴露した人々が変死を遂げています。

また、金融ビックバン、新自由主義の陰謀を暴露した人々も暗殺されています。

たとえば、りそな銀行の乗っ取り事件を暴いたために植草一秀早稲田大学教授は痴漢容疑で社会から抹殺されました。

2008 年にはリーマン・ブラザーズの破産、野村證券がリーマンのアジア部門を買収、三菱UFJがモルガン・スタンレーに出資して日本の金融界が欧米の金融資本の損失の穴埋めを強いられています。

つまり欧米の資本が日本の資本の上にあり全てをコントロールしているということです。

消えた年金の行方は、やはり欧米資本に貢がれたということです。その事実を暴こうとした元厚生事務次官・社会保険庁長官の吉原健二氏とその妻「靖子さん」が、愛犬の復讐目的という理由で小泉毅により殺害されています。

2009年にはアメリカの国債の購入を断った(つまりアメリカに金を貢ぐことを断った)中川昭一財務大臣がローマG7サミットで薬物による酩酊会見で失脚させられました。

2011年、311人工地震テロ、北陸の人口津波、原発事故発生。これは911と同じように米政府と日本政府の自作自演テロでした。

人工地震の可能性を報道したNHKの「五十嵐忠夫」嘱託アナご夫婦が、その番組のテレビ放送の翌日変死しています。

これらかTPPが締結されグローバリストによる日本侵略が一層顕在化してくると思われます。
また銀行封鎖、極東戦争、第3次世界大戦なども計画されているようです。
欧米資本の目的は世界支配であり、世界統一政府に向かって物事は彼らの仕組んだとおりに進展して行くと思います。


やがて、啓示 13章にある野獣崇拝が全世界で強要されるでしょう。

啓示 13:1-18
1 そして[龍]は海の砂の上に立ち止まった。
ま た,わたしは一匹の野獣が海から上って行くのを見た。十本の角と七つの頭があり,その角の上には十の王冠があったが,その頭には冒とく的な名があった。2 さて,わたしの見た野獣はひょうに似ていたが,その足は熊の[足]のようであり,その口はライオンの口のようであった。そして,龍は自分の力と座と大きな 権威を[その野獣]に与えた。
3 そしてわたしは,その頭の一つがほふられて死んだかのようになっているのを見た。しかし,その致命的な打ち傷はいえた。それで,全地は感服してその野獣に従った。4 そして彼らは,野獣に権威を与えたことで龍を崇拝し,また,「だれがこの野獣に等しいだろうか。いったいだれがこれと戦いうるだろうか」と言って野獣を崇拝した。 5 そして,大いなることや冒とく的なことを語る口がそれに与えられ,また,四十二か月のあいだ行動する権威が与えられた。6 そして,それは口を開いて神を冒とくした。そのみ名と住まい,さらには天に住む者たちを冒とくするためであった。7 そして,聖なる者たちと戦って彼らを征服することが許され,あらゆる部族と民と国語と国民に対する権威がそれに与えられた。8 そして,地に住む者は皆それを崇拝するであろう。ほふられた子羊の命の巻き物には,彼らのうちのだれの名も,世の基が置かれて以来書かれていない。
9 耳のある者がいるなら,聞きなさい。10 捕らわれの身となる[はずの]者がいるなら,その者は捕らわれの身となる。剣で殺す者がいるなら,その者は剣で殺されなければならない。ここが聖なる者たちの忍耐と信仰を意味するところである。
11 また,わたしは別の野獣が地から上って行くのを見た。それには子羊のような二本の角があった。それは龍のように話しはじめた。12 そして,第一の野獣のすべての権威をその前で行使する。また,地とそこに住む者たちに,致命的な打ち傷のいえた第一の野獣を崇拝させる。13 また,大いなるしるしを行なって,人類の前で火を天から地に下らせることさえする。
14 そして,野獣の前で行なうことを許されたしるしによって地に住む者たちを惑わし,一方では,剣の一撃を受けながら生き返った野獣のために像を作るようにと地に住む者たちに言う。15 またそれには,野獣の像に息を与えることが許された。それによって野獣の像は話すようになり,また,野獣の像をどうしても崇拝しない者たちをみな殺させるようにするのである。
16 またそれは,すべての人,すなわち,小なる者と大なる者,富んだ者と貧しい者,自由な者と奴隷を強制して,その右手や額に印を受けさせ,17 また,その印,つまり野獣の名もしくはその名の数字を持つ者以外にはだれも売り買いできないようにする。18 ここが知恵の関係してくるところである。そう明な者は野獣の数字を計算しなさい。それは人間の数字なのである。そして,その数字は六百六十六である。

ものみの塔の都合のいい解釈とは異なり、啓示の13章はこれから成就するでしょう。
3 節の「ほふられて死んだかのようになってい頭の一つ」は「ものみの塔」が言うように第一次世界大戦によるものではありません。それはまだ生じておらす、これか ら起きる世界大戦によるものです。エホバの証人の人たちは啓示の13章は既に起きたと思っていますので、これから生じる出来事は彼らの解釈の誤りを暴くで しょう。


1960 昭和35 (新)日米安全保障条約発効、安保反対闘争起こる
1964 昭和39 東海道新幹線・名神高速道路・首都高速道路相次ぎ開通、
                   東京オリンピック開催。
1970 昭和45 日本万国博覧会(大阪万博)開催。                                   
1971 昭和46 ニクソン・ショック(金兌換廃止)
1972 昭和47 札幌オリンピック、あさま山荘事件、沖縄県復帰
                   中華人民共和国と国交正常化(台湾断交)。
1973 昭和48 為替変動相場制,オイルショック(仕入れ価格 4倍)
1975 昭和50 沖縄海洋博開催。                                   
1976 昭和51 ロッキード事件。                                   
1985 昭和60 筑波万博開催。日本航空123便墜落事故 (8/12)
                   プラザ合意調印 (9/22 人為的な為替相場操作で円高、バブル景気が作られた)
                   日銀金利引下(2.5%)   
1989 昭和64 (平成元年) 昭和天皇が崩御                                   
1990 平成2 大蔵省が土地関連融資の抑制に関する行政指導(いわゆる総量規制)を行う。
                 このころバブル景気が崩壊し、後に失われた10年と呼ばれる大不況はじまる。
1995 平成7 阪神・淡路大震災。東京で地下鉄サリン事件が起きる。
2000 平成12 九州・沖縄サミットを開催。白川英樹がノーベル化学賞を受賞する。
2001 平成13 金融ビックバン(第1次1996-2001)金融の「護送船団方式」を崩壊させる
                  小泉内閣の発足。9/11 アメリカ同時多発テロ事件発生。対テロ戦争に参加。
        9/16   米森麻美(元日本テレアナ)  出産3週間後自殺。
                  義父が Goldman Sachs 証券名誉会長。
       10/15   NHK解説委員主幹・長谷川浩さん(55)の変死事件"                                   
2002 平成14 第2次金融ビックバン-、10/25 石井紘基刺殺事件                           
2003 平成15 イラク戦争勃発。個人情報保護法が成立。自衛隊イラク派遣が始まる。
        4/24    平田聡公認会計士「怪死」事件。5月 りそな銀行救済                             
2004 平成16 4/8 植草一秀早稲田大学教授痴漢容疑で逮捕                                   
2006 平成18 9/7 太田光紀国税調査官痴漢容疑で逮捕 9/13 植草一秀痴漢容疑で再逮捕
        12/17  鈴木啓一朝日論説委員「怪死」事件(東京湾に浮かぶ)
2007 平成19 能登半島地震が発生。参議院通常選挙で民主党大勝。
                   新潟県中越沖地震が発生(7/16)
        4/15 読売新聞記者石井誠氏変死。福田康夫内閣が発足する。三角合併解禁(5/1)
2008 平成20 9/15 リーマン・ブラザーズ破産、9/22 野村、リーマンのアジア部門買収、
                          三菱UFJ、モルガン・スタンレーに出資を発表
        11/18 元厚生事務次官・社会保険庁長官吉原健二さん(76)、妻靖子さん(72)が、
                 宅配便業者を装った男にいきなり腹など数か所を刺された。
2009 平成21 2月ローマG7における中川昭一財務大臣の失脚工作、
        3/24 高橋洋一氏 銭湯のロッカーから時計・財布窃盗容疑で書類送検
                新型インフルエンザの感染が広がる。裁判員制度が始まる。
        10/4 植草一秀4ヶ月の実刑を終え釈放。 中川昭一元財務大臣が自宅で就寝中に変死
2010 平成22 九州南部で口蹄疫の感染が広がる。                                   
2011 平成23 3/11 東北地方太平洋沖地震
                   福島第一原子力発電所事故が発生(東日本大震災)
        8/10 五十嵐忠夫NHK嘱託アナ変死(御夫婦)                               





最近の気象は異常について、

おそらく最近の世界的な異常気象は気象兵器によるものかもしれません。

各国の政府は既に原子爆弾や水素爆弾を所有しています。
科学技術の進歩を牽引しているのは軍事技術と言われています。
つまりサタンの世では、軍事優先に科学技術の開発が進められているということです。

優秀な科学者は国家規模の財政的な支援と保護を受けて気象改変兵器、地震兵器、マインド・コントロール兵器、生物化学兵器、その他SFにあるような兵器を開発しています。日本の東大やその他の大学、研究機関、企業も技術を提供しています。
まずこの事実を認識する必要があります。




人工地震・津波

海底に原爆、または水爆を仕掛ける。
その目的で、海洋観測研究船「ちきゅう号」で海底に原爆設置の穴を開ける。
「ちきゅう号」を操縦しているのは外国人です。

アメリカの潜水艦により原爆が、その準備された海底の穴に設置されます。そのオペレーションのために潜水艦からの低周波により鯨の聴覚器官が破壊され鯨の群れが座礁しています。

米 政府が日本政府を用いてこの計画を実行しました。それで津波が町を破壊する映像が、米国の無人飛行機により撮影されて津波の発生と同時に報道されていま す。また津波の被害現場の近くに米原子力空母ロナルド・レーガンが救援物資を搭載して待機しており、311テロの直後アメリカは「トモダチ」作戦を開始し ました。



海洋観測研究船「ちきゅう号」による人工地震





地震兵器、自然改変兵器についての追認




311地震





鯨と潜水艦




原子炉の茶番劇




マグナBSP (日本の全原発のイスラエルのセキュリティー企業)




東南海地震




マグナBSPによるテロ




前代未聞の津波





人工地震の波形
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プロジェクト・シール(米軍の地震兵器開発プロジェクト)



啓示 11:18
18 . . . 地を破滅させている者たちを破滅に至らせる定められた時が[到来しました。

ルカ 21:10-11
10 それから[イエス]はさらにこう言われた。「国民は国民に,王国は王国に敵対して立ち上がるでしょう。11 そして,大きな地震があり,そこからここへと疫病食糧不足があります。また,恐ろしい光景や天からの大いなるしるしがあるでしょう。

現在世界で起きていることは、自然災害ではありません、兵器により、地震、津波、気象操作、食料不足、インフルエンザ、その他成人病の流行などが人為的につくられています。政府もメディアも国民を犠牲にして国際資本の目指す世界政府の達成に動いています。


インターネットでは真実と欺きの情報が混在していますので各自は注意深く情報を吟味する必要がありますね。基本的に当局の報道は、「大本営発表」に象徴されるように欺きに満ちていると思います。






国家は聖書の中で獣と呼ばれています。
国家はそれほど残虐なのでしょうか。

はい。

これまで何百万人の命が国家の都合で犠牲にされてきました。
ハイテクを手にした今、国家の残虐性は拡大されています。

福島県双葉町の元町長 井戸川さん311地震・津波の暴露
国は津波を既に知っていた。

ニュース




人工地震を起こすことは可能です。


これから世界中の国家が協力して行うことは、権力を集中して統制を強化することです。

啓示 13:4, 8, 15-17
4 そして彼らは,野獣に権威を与えたことで龍を崇拝し,また,「だれがこの野獣に等しいだろうか。いったいだれがこれと戦いうるだろうか」と言って野獣を崇拝した。
8 そして,地に住む者は皆それを崇拝するであろう。ほふられた子羊の命の巻き物には,彼らのうちのだれの名も,世の基が置かれて以来書かれていない。
15 またそれには,野獣の像に息を与えることが許された。それによって野獣の像は話すようになり,また,野獣の像をどうしても崇拝しない者たちをみな殺させるようにするのである。16 またそれは,すべての人,すなわち,小なる者と大なる者,富んだ者と貧しい者,自由な者と奴隷を強制して,その右手や額に印を受けさせ,17 また,その印,つまり野獣の名もしくはその名の数字を持つ者以外にはだれも売り買いできないようにする。


この統制支配が行われる前に世界戦争(いわゆる第三次世界大戦)があると思われます。


啓示 13:3-4, 14
3 そしてわたしは,その頭の一つがほふられて死んだか のようになっているのを見た。しかし,その致命的な打ち傷はいえた。それで,全地は感服してその野獣に従った。4 そして彼らは,野獣に権威を与えたことで龍を崇拝し,また,「だれがこの野獣に等しいだろうか。いったいだれがこれと戦いうるだろうか」と言って野獣を崇 拝した。
14 そして,野獣の前で行なうことを許されたしるしによって地に住む者たちを惑わし,一方では,剣の一撃を受けながら生き返った野獣のために像を作るようにと地に住む者たちに言う。

これからサタンの世は、神が予言したとおり自らの世界支配のために野獣の凶暴性をあらわにするでしょう。


インチキ「ものみの塔」はこの剣の一撃を1914年の第一次世界大戦に適用していますが、その後に生じたことは、聖書の説明と全く調和していません。現在超国家によるすべての人の世界的な統制支配など全く見られません。

ものみの塔JWの理解の浅薄さは滑稽ですらあります。




不正選挙について

今、日本で起きていることの真相を伝えている出来事です。
日本は、西側の大半の国、また北朝鮮と同じようにシオニストの言いなりの国であることを物語っています。

去る2014年7月の参議院選挙はインチキ選挙でした。

その証拠をもって数件の不正選挙訴訟が日本全国で生じています。
自民党と公明党の圧勝は日本を支配しているシオニストによるインチキ選挙によりもたらされました。
大量の票のすり替えが全国で実施されました。
当局や選挙管理委員会には不正選挙に関わった者たちが多数います。
これは、国全体が関わった不正行為ということです。

これは何も日本だけのことではありません。
アメリカも他のヨーロッパの国々も選挙は全て操作されています。
もちろん、主要メディアはこの問題を取り上げません。
しかし、不正選挙訴訟が始まっておりその公判の模様がネットにUPされています。
法廷録画録音は禁止ですが、その公判の様子が録画されネット上に拡散しています。
それが何を物語っているか自分で判断してください。


News




犬丸勝子



不正選挙隠蔽裁判の様子、全国ニュースで流れる!

東京高裁の不正選挙訴訟 法廷大混乱


ネットで不正選挙について調査してください。




秘密保護法について

これから秘密保護法が成立しますが、これから何を学べるでしょうか。

世は、秘密、密約つまり嘘によって動いているということです。
民は、政府とメディアと教育により騙されて導かれるということです。

日米同盟は、日本の国家機密の90%を占めています。
日本が米国に隷属している事実(つまり米国による日本の権益の侵害)は全て秘密となります。
これから、政権にとって不都合なことは、全てアンタッチャブルにする秘密主義国家が出現する模様ですね。




政府とはこういうものですよ。

秘密主義の、「ものみの塔」と似ていますね。
目ざめよ! JW





アメリカの本性について、

アメリカ合衆国は実は株式会社アメリカであり人民による政府ではありません。

アメリカはイルミナーティやくざに乗っ取られています。
彼らはアメリカ国民を食いものし、また日本を含め自らの属国を食い物にして巨大な権力と富を手にしています。

アメリカ国民は、モンサントや、バクスターなどの製薬会社の製品により農薬、薬漬けなっており、その他のことにおいても搾取されています。

日本についていえば、日本政府は完全にアメリカやくざにコントロールされています。

アメリカやくざが日本人を活用する方法のひとつを紹介します。
まず、彼らは日本人の知性と勤勉な性格に注目しました。それを利用する方法は、

1.日本企業を育てる
優秀な日本人をアメリカの大学で教育して日本企業が優秀な製品を作るように助ける。
日本企業の製品を買う。
このようにして日本の電器メーカー、車メーカー、その他は巨大企業となり巨額の黒字を獲得しました。

2.日本企業の儲けを収穫する
アメリカで日本製品が普及して有名になると、製品による事故を捏造し裁判を起こす。
その裁判で、ごっそり投資分を取り返す。
トヨタ、ホンダ、TAKATAなどの自動車産業は、アメリカでのリコールで多額の賠償金を分捕られる脅しを経験しています。

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