Sunday, June 28, 2015

インターネットについて

インターネットの発展は当局の世界支配、民衆管理の目的によるものです。

そして、その過程で多くの隠されてきた事実や真実の暴露を伴いますが、今もなおネットの統制は極端に厳しくありません。しかし、ネットに繋がっているPCは全て監視下に置かれています。ですから当局はネットの情報分析をし次の手を周到に準備することができます。

前にも書きましたが、マイクロソフト、アドビシステム、ファイアーフォックス、グーグル等のハイテク企業はシオニストにより所有されています。私たちのPCデータ、インターネット履歴はすべて当局に筒抜けであると見た方がよいと思います。

インターネットを所有している者たちは容易にウエッブ・サイトをブロックしたり、情報を削除したりすることができます。

いずれハイテクによる住民監視社会が実現すると思います。
世界はその方向に動いています。



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caution (注意!)


Rick Fearon の conference call で世界本部のベテル奉仕者ジョニー(web監視部門)からの警告がありました。

JW.org や tv.jw.org にアクセスするとPCやタブレット、携帯電話の中身をスキミング(読み取られる)されるそうです。

特にtv.jw.orgでストリーミングTVを見ていると15分ほどでPCなどの端末の中身が全て読み取られるようです。

そのつもりで、ものみの塔のサイトをご利用下さい。
まるで米国政府みたいですね。

わたしは、先日4時間も年次総会のストリーミングTVを見ましたから、PCの中身は全て読み取られたと思います。

それ以降、Firefoxの設定が勝手に変更されPC操作に手間がかかるようになっています。




ネット接続の基本の復習

PCなどの端末とサーバは情報のやり取りをしています。
PCなどの端末から自らのアドレスを含め必 要な情報をインターネットにUPします。サーバーはそれに応じて必要な返信をします。それを受けた端末は、またそれに応じて情報を返します。このように双 方で情報の交換がなされて、メールやHPの閲覧、ビデオの見たり、音楽を聞いたり、ファイルをダウンロードしたりしています。

それで、このプロセスの中で必要以上の情報を盗み取ることやウィルスなどのマルウェアーを送り込むことが技術的には可能です。

それをしないのは、道徳的に間違っているからであり、残念ならが無法者たちにはそれは通用しません。

ハイテクの世とは、技術を手にしている者たちの天下と言うことですね。







windowsに組み込まれているバックドアについて

OSやブラウザにバックドアを作ることはいとも簡単のようですよ。


例えば、
>>OS(windows系)にバックドアが仕掛けられているかどうかのチェックをする方法?(ソフト?)はあるのでしょうか?
チェックするソフトは無償や市販のアンチウイルスソフトがあります。ただし、そういうマルウエアのソフトを全て検出できるわけではありません。
>>また、セキュリティソフトが入っていれば、問題ないのでしょうか?
一般論として、何もないよりまし、そして無償のセキュリティソフトよりも、有償のセキュリティソフトのほうが駆除能力が高い。でも、有償のセキュリティソフトに価格差があるように、それぞれのセキュリティソフトの能力にも差があります。
最近では、バックドアというかマルウエアに侵入されることはもう防げないと諦め、侵入されたことを何とか検出し、それ以上の被害が広がることをいかに防ぐか?という観点から対策しているようです。
また、日経コンピュータには、「インターネットは速く進化しすぎた。これは時速500kmを出せる車を作ったけど、それに見合うブレーキを作っていない状態である」というようなことが書かれていました。
ということで、セキュリティソフトが入っていても、XPからWin7や8に移行してもセキュリティの問題から逃れることはできません。
投稿日時 - 2013-05-06 00:19:48

「バックドア」最新の質問一覧

攻撃者が侵入後に行うバックドアの設置例 (1/2)


アドビシステムのpdfリーダー、flash player、shockwave flash plugin、Java script、などブラウザーのプラグインとして組み込まれるアプリケーションによりPC乗っ取りは可能と言われています。

ネットやアプリケーションの仕組みに詳しいハッカーたちは、信号線がつながっていれば(無線の場合でも)信号操作ができます。

セキュリティは敗北しています。
セキュリティ企業がハッキングをしていますので安全は破綻しています。
マイクロソフトも、アップルも、ファイアーフォックスも、アドビシステムも、NTTも、KDDIも、SoftBankも, その他の通信サービス企業も、シマンテックのようなセキュリティ企業も、その他のIT企業も信用できません。

NSA(National Security Agency 国家安全保障局)のスノーデンさんに尋ねてみてください。

そのつもりでハイテクをご利用下さい。

1 comment:

  1. これまで、わたしはものみの塔協会の暴露をネットで行ってきました。

    その際に自らのPCで生じたこと、またいまだに生じていることを書きます。

    まず、新世界訳聖書の引用のために、日本のものみの塔協会の聖書サイトにアクセスしそこから聖句をコピーしていました。それをするとしばらくしてブラウザの調子がおかしくなり必要な聖句へのアクセスができなくなったりしました。

    それで、そこを利用するのをやめて、新世界訳の日本語版のtextを活用しています。

    また、記事をタイプしている最中に blue tooth キーボードおよびマウスが使用できなくなります。
    いちいちblue tooth設定画面でソフトのリセットを行いタイプを続けます。
    そのうちそれでも操作ができなくなります。
    そうすると、USBのキーボードに変えて仕事を続けます。
    この現象はblue toothの電池切れではありません。

    そのようなときに、windowsのprocess Explorerを見るとファイアーフォックスのプラグインプレーのソフトが必ず機能しています。それでそのソフトをkill processで停止します。そうするとマウスとキーボードが使えるようになります。そのようにして不都合を乗り越えます。

    また、PCにロックがかかるたびに、windowsのprocessを観察し、疑わしいプラグインやシステムdll、svchostなどをkill processします。

    また、プリンターソフトの中には情報を発信しているのもあります。
    Brotherはそのようなプリンターです。
    それで問題のdllを削除しました。
    そうすると必ず勝手にアップデートされ、また削除を何度も繰返した末、現在は情報発信に関わるdllなしで用いています。

    PCがロックされたら、自分なりにいろいろ対処するわけです。
    ネットはUSB接続を使用し、問題が生じると直ちにUSBをPCから抜き取り先方からの信号を遮断しています。

    また、TCP Monitor PlusでSession Monitorをおこない、
    Hostnameをみて、おおよそ疑わしいホストを特定しています。

    ファイアーフォックスなどのプラグイン、アドビシステム、JavaなどもPC操作に関わっているとみています。

    わたしはIT専門家ではありませんので見えない敵との戦いに苦戦しています。
    セキュリティーサイトを読んで疑わしいdllとかsvchostなどをkill processしながら暴露を続けています。

    このような経験をするとネットの向こうの誰かを意識せざるを得ませんね。

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