Saturday, June 27, 2015

嘘つきの世界



全世界の人々を巻き込んでいる「だまし」について書きます。



アルミのキリで鉄板やコンクリートに穴をあけることができますか。
できません。

では、鉄のキリでアルミ板に穴をあけられるでしょうか。
できます。

アルミの飛行機が鉄筋コンクリートのビルに突っ込んでビルの内側に姿を消せるでしょうか。
ありえません。

主要メディアが流した911の合成ビデオの映像で世界中がだまされました。
ツインタワーの崩壊に飛行機は関係していません。
その映像はでっち上げです。


9/11 FAKE PLANES ...WITH EXPERT RETIRED PILOT JOHN LEAR



アルミでできている飛行機はきわめて衝撃に脆く大破します。
着陸に失敗した飛行機が大破する様子、着水に失敗して大破する様子を見てください。
鉄筋コンクリートでできたビルに飛行機が衝突したら、ビルではなくアルミ造りの脆い飛行機が大破するでしょう。

飛行機が形を保ったままビルの中へ吸い込まれるように入ることは物理的にありえません。
その映像は作り物です。

ツインタワーは米政府によって建物の中に仕掛けられた爆弾によって崩壊しました。
小型核爆弾(Nuke)やビル取り壊し用の熱で鉄筋を溶かすサーマイト(thermite)が用いられました。



illuminati cardのタイトルにNuke(核爆弾)とある




その目的は、その後生じたことが物語っているようにNWOの実現のためにイスラムとの対立軸を造るためです。
米政府の発表によると、
イスラム教徒のテロリストにより飛行機がハイジャックされ事件が起きたとされています。
その後アメリカは、アフガニスタン、イラク、リビア、シリアに侵攻しました。
USは自作自演のアラブの春を演出し邪魔者を消しました。
今でも同じことをシリアで行っています。
現在は、CIAの造ったイスラム国との戦いをエスカレートさせようとしています。
これらの全ての布石は、イルミナーティ(illuminati)貴族の世界単一支配(NWO Nwe World Order)の実現のためです。

戦争だけでなくて、イルミナーティ貴族たちは世界中で自然災害に見せかけたテロ攻撃を行い、また世界経済を意図的に操作し大不況を演出し、人々を恐怖と混乱の下に置き、世界的な解決策の必要性を思い知らせてNWOの実現のための道筋を準備しています。、
これが、私たちの生きている世界であり、イルミナーティ貴族たちはその演出のためのお金と技術を手にしています。



経済アナリストの藤原直哉氏は、今年の3月27日のNHKラジオのビジネス展望で、911が米政府の自作自演であることを指摘しました。
これは、ベン・フルフォードが指摘しているように日本をコントロールしている米国日本ハンドラーが入れ替わったために、この種の抑制されてきた真実が主要メディアから流れるようになってきたと思います。
主要メディアは911のインチキをこれまで隠して米国政府のアフガニスタン、イラク侵略及びリビア、シリアなどの中東侵略の片棒を担ぎましたが、独立系の ジャーナリストたちは、インチキテロが起こされた2001年から暴露を続けてきています。リチャード・コシミズもベン・フルフォードもそのようにしてきま した。

 2015/3/27 NHKラジオ第一放送ビジネス展望





ユダヤ金融マフィアに乗っ取られているアメリカは、いつも嘘ばかりついて世界を騙しています。
前にも書きましたが、JWは「も塔」に洗脳され、
人々は、政府や主要メディアに洗脳されています。

1913年 Federal Reserve発足
1914年 第一次世界大戦
1939年 世界大恐慌
1939年 第二次世界大戦
1941年 12月8日真珠湾攻撃(アメリカ第二次世界大戦参戦)
1944年 12月、東南海地震
1945年 8月、広島、長崎原爆投下
1964年 8月トンキン湾事件(ベトナム戦争勃発)
1969年 7月20日アポロ11号月面着陸
2001年 9月11日ツインタワー崩壊(自作自演)
2003年 3月8日イラク戦争開始
2011年 3月11日東日本大震災

上に挙げたイベントは全てUS政府のインサイド・ジョブ(自作自演)です。他にもまだ沢山あるよ。
をれを英語ではfalse flag operation or attack(偽旗作戦)と言います。

金融ユダヤ人たちはいつでも世界を騙しています。

オバマに関するスキャンダルはほんの序の口で、もっと深刻な悪事がたくらまれています。
多くの政治家は金融マフィアの操り人形(puppet)であり、色々な素性の人がいます。

ネットの暴露を自分で調査し、自分の頭で信憑性を判断してください。

クリスチャンにとって大切な視点は、

ヨハネ第一 2:15-17
15 世も世にあるものをも愛していてはなりません。世を愛する者がいれば,父の愛はその人のうちにありません。16 すべて世にあるもの―肉の欲望と目の欲望,そして自分の資力を見せびらかすこと―は父から出るのではなく,世から出るからです。17 さらに,世は過ぎ去りつつあり,その欲望も同じです。しかし,神のご意志を行なう者は永久にとどまります

ヨハネ第一 5:18-19
18 わたしたちは,すべて神から生まれた者が罪を習わしにしないこと,神から生まれた方がその者を見守ってくださり,邪悪な者が彼をとらえてしまうことがないのを知っています。19 [また,]わたしたちが神から出ており,全世界が邪悪な者[の配下]にあることを知っています。







次に地震の発生メカニズムについて
物質は弾性を持っています。そして弾性限度があり、圧力をかけると石やダイヤのように硬い物質はしなることなく割れてしまいます。金属の場合は弾性限度が大きく、破壊点または復帰不能点まで曲がってゆきます。

では、壮大な「だまし」について考えます。
大陸のプレートが地中のマグマの方へ沈んでいくとき、他方のプレートを押し曲げ、その押し曲げられたプレートがはじけて地震が起きると言われています。

大陸のプレートは何からできていますか。
プレートという表現から金属板を連想しますが、それは金属ではなくて岩(岩盤)です。
岩盤の弾性限度は金属と異なります。
圧力がかかると金属のように曲がることはなく割れます。

地殻を造っている一般的な岩石は10-4歪むと破壊するとされています。
その岩石で作った1mの棒は0.1㎜だけ伸び縮みするだけで折れます。
破壊時の歪みはきわめて微小であり、岩盤はきわめて脆い物質です。
岩盤を鋼板のようにイメージすることは間違いです。


ですから、大陸プレート(岩盤)が押し曲げられて、元に戻るときの反発力で津波や地震が起きるという説明は「だまし」です。
そのようなことは物理的におき得ません。岩盤で弾性反発など生じません。
イメージ操作(岩盤でこのようなことは起きません)

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正論を説いている学者たち
星野通平教授(東海大学)
杉山隆二教授(東海大学)
石田 昭(京都大学工学博士) (詳しい解説と図、動画アリ。おススメ)
V.V.ベロウソフ教授(ソ連の地質学者) Vladimir Vladimirovich E. Belousov
興味のある人はネットで検索すると地震発生のメカニズムが学べるよ。
ネットはインチキ学説やインチキニュース解説をブッ飛ばします。
もちろん、インチキ宗教もです。

ネットがもたらしたジャーナリズムの変化について
真実発信に情熱をかけるネットを活用する「独立系ジャーナリストたち」 対 「既存の体制を維持したい規制メディア」(ものみの塔もコレ)
ネットのおかげで、全ての人がジャーナリズムに関わるようになりました。
誰でも自分の見聞きしたことを発信できるようになりました。
誰でもインサイダー情報を発信できます。
これで、ものみの塔も暴かれました。
それ以外では、不可能だったでしょう。
使徒 4:20
20 しかし,わたしたちとしては,自分の見聞きした事柄について話すのをやめるわけにはいきません」。

ネットの力のひとつは、真実(真理)を求める人たちを提供される真実においてひとつにする働きですね。
これまでの主要メディアによる情報統制は、人々を情報で分断する力を失いました。
ネットによって「王国の真理」は、比較的に短期間で全地に伝わり真理を求める人たちをひとつにするでしょう。
留守ばかり巡るJWの「家から家」の飾り伝道は、単なるパフォーマンスであり実質がありません。





次にアポロ11号月面着陸について
地球は磁力線によってバンアレン帯がつくられ宇宙空間からの危険な放射線から保護されています。もしその保護がなければ宇宙空間からの放射線に直接さらされて癌が発生すると言われています。
ということは、宇宙空間は生物にとってきわめて危険なところといえますね。
では、宇宙飛行士は大気圏外の宇宙空間に行ったことがあるのでしょうか。
たぶん、ないでしょう。
スペース・シャトルや宇宙飛行士を乗せて回る宇宙ステイションはバンアレン帯の外の宇宙空間ではなく熱圏(地上90-690km上空)と呼ばれる地球に属する大気圏とみなされる空間をを回っています。バンアレン帯は、高度2,000~20,000kmのところにあります。

wikiから
地球の大気圏は、1000km以上にも及んでおり、対流圏・成層圏・中間圏・熱圏から成る。なお、別の視点から命名したものとして電離圏・外気圏・オゾン層・磁気圏・プラズマ圏およびヴァン・アレン圏・衝撃波面とするものもある。
ヴァン・アレン帯(ヴァン・アレンたい、英: Van Allen radiation belt)とは、地球の磁場にとらえられた、陽子、電子からなる放射線帯。
ヴァ ン・アレン帯は地球を360度ドーナツ状にとりまいており、内帯と外帯との二層構造になっている。赤道付近が最も層が厚く、極軸付近は層が極めて薄い。内 帯は赤道上高度2,000~5,000kmに位置する比較的小さな帯で、陽子が多い。外帯は10,000~20,000kmに位置する大きな帯で、電子が 多い。







では、バンアレン帯の外の外宇宙に行くとどうなるのでしょうか。
1次放射線にさらされることになります。また1次放射線が宇宙ロケットの壁やその他の物と衝突して生じる2次放射線にもさらされます。その環境は生物にとって致命的かも知れません。バンアレン帯そのものも放射線やプラズマによる危険が指摘されています。



訂正
バンアレン帯の存在は真実ですが、上記の地球天体モデルはフリーメイソン作のインチキモデルです。地は球体ではなく円盤状で平らです。また太陽と月が地上を回転しており、地は自転も公転もしていません。以下のリンク及びその他のフラットアースの記事を参考にしてください。

 インチキの崩壊

 フラットアース補習授業




landing safely on the moon is SCIENTIFICALLY IMPOSSIBLE 




人類は、本当にアポロ11号により有人月着陸を果たしたのでしょうか。
月から持ち帰ったとされる石はインチキであることが証明されています。
『月の砂の謎、ナノ粒子モデルで解明?』2012/6/22日付けナショナルジオグラフィック ニュース
『オランダ首相が米国大使から寄贈された「月の石」、鑑定の結果ニ セモノと判明 』
2009年8月29日 Technobahn(テクノバーン)
また当時の関係者による証言も出るようになっています。
嘘にかかわった宇宙飛行士たちに生じたことは隠されている真実があることを物語っています。



Dark Side of the Moon: Stanley Kubrick and the Fake Moon Landings





アポロ11号月有人面着陸は、当時のニクソン政権によりフィルムメーカーのスタンリー・クーブリック(Stanley Kubrick)を通して英国のスタジオで作られました。





壮大な嘘に巻き込まれた善意の第三者が受けた精神的な影響


Moon landing FAKE Neil Armstrong talks


人類初の有人月面着陸の偉業を成し遂げたはずのニール・アームストロングは、地球へ帰還後何年もの間メディアのインタビーを拒絶していました。アームストロング船長は、もっぱら世捨て人(recluse, hermit)のようになりました。
彼はかつて、「いったいどのくらいの時間が経てば、人々が私を宇宙飛行士として見なさないだろうか」と述べています。
おかしいですね。これはヒーローの自然な反応ではありません。飛行機で地球を1周したリンドバーグなどの態度や反応と異なり何か後ろめたさを感じさせます。
毎回のアポロ11号の記念式の際に、NASA当局はいやがる彼をなんとか公の場に主席させました。
クリントン政権のとき、1994年7月20日のアポロ11号月面着陸25周年記念式の際にアームストロング船長は「意味アリ」発言をしています。
アームストロングは自分たち宇宙飛行士を「よく飛べない鳥のオウム」にたとえました。
同僚たちは意味を察知して笑っています。
Albright once noted that the only bird that could talk was the parrot and he didn't fly very well.
オルブライト国務長官は、かって唯一しゃべれる鳥はオウムだと指摘したことがあります。そしてオウムは良く飛べませんでした。
オウムはよく飛べませんが、言われたことを繰り返すことができます。
隠喩は、「月面着陸は嘘であり、オウムは言われたことを繰り返すしかできない。」ということです。


彼は、スピーチの中で、
信じられない多くの驚くべきことがあること、真実を囲っている層を取り除いて初めて明らかになる真実があることに触れています。



Apollo 11 crew: Neil Armstrong, Michael Collins and Edwin "Buzz" Aldrin.


他の宇宙飛行士はどうなったでしょうか。
マイケル・コリンズ(Michael Collins)
帰 還後、コリンズは宇宙旅行を放棄し、官僚職やビジネスに専念します。バージニア州アーリントンのリングテムコボート航空宇宙社の副社長になる前、彼は 1978年までスミソニアン航空宇宙博物館(National Air and Space Museum)の館長でした。そこを1985年に退職し自分で商売を始めました。今日彼はそれについてとても不機嫌ではあると表現しながらも、アポロ11 号での役割について明るさを保っています。彼は、度を越えたヒーロイズム(英雄主義)や有名人へのへつらいに苛立つと述べています。「ヒーローはたくさん いますが、宇宙飛行士をその中に含めないでください。私たちは一生懸命働き、ほとんど完璧に任務を終えました。しかしそのために雇われていただけです。」 と付け加えています。




バズ・オルドリン(Buzz Aldrin)
アームストロングと共に月面を踏んだオルドリンは、地球に戻った後、精神的に気落ちし、気が狂ったように酒に酔い、妻と離婚しました。(sk ニクソン政権から嘘の重荷を担わされたからでしょう。)

バ ズ・オルドリンは、「アポロ11号は真実ではありません。全てがでっち上げです。」とアポロ11号インチキの告白ビデオで述べています。「恥ずかしく思い ますが、これ以上隠すことはできません。あれは、ハリウッドフィルムのようにスタジオで撮影されたものです。60年代、米国は宇宙飛行の派遣獲得を達成す るべくソ連と競っていました。それは宇宙競争(space race)と呼ばれていました。我々はソ連が月に先に行くことを恐れていました。それで、ソ連より勝っていることを示すためにアポロ11号のインチキ月面 着陸を決定しました。」と結びました。
“Apollo 11 was not real, none of it was” Buzz Aldrin said in a video he recorded confessing to the Apollo 11 hoax, “I am ashamed to say this but I cannot hide it anymore, it was a setup, like the ones they use in Hollywood films, back in the 60’s, the U.S. was competing with the Soviet Union to achieve space flight supremacy, which was known as the “space race”. We were afraid the Soviets would beat us to the moon so we decided to fake the moon landings of Apollo 11 to say we were greater than the Soviets” concluded Buzz.

オルドリンは、2014年11月6日にツイッターでアポロ11号についての告白を決意しました。その後彼のツィートはCIAの要求で削除されました。
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アポロ11号の宇宙飛行士たちの帰還後の態度から判断すると、彼らはインチキ計画をロケットの発射の最終段階で知らされたみたいですね。突然引けない状況に置かれたように見えます。全地の人々を巻き込む嘘に否応なくつき合わさせた普通の人々だったと思います。
この手の出来事は組織にいれば大なり小なり経験しますよね。

宇宙飛行士の皆さん、罪悪感の処理に大変ですね。
でも、過度に落ち込まないでください。
神は全てをご存知です。
皆さんの心の痛みもご存知です。

ヨハネ第一 3:20
20 何か心に責められるようなことがあっても,それについて[神]のみ前で自分の心を安んじることができるでしょう。神はわたしたちの心より大きく,すべてのことを知っておられるからです。


wikiから
アポロ計画に携わった宇宙飛行士のその後
アポロ計画陰謀論の中には、地球周回ではなく月面着陸を果たした宇宙飛行士の劇的な性格の変化を理由として挙げるものもある。よく取り上げられる例として、帰還後のバズ・オルドリンがうつ病を患ったというものがあるが、宗教的な道へ進んだ人物も多い。
エドガー・ミッチェル…アポロ14号月着陸船操縦士。1973年、非営利法人純粋理性研究所を設立。意識や霊媒の研究を支援した他、NASAの隠ぺいについて言及している。
ジェームズ・アーウィン…アポロ15号月着陸船操縦士。退役後、ハイフライト基金キリスト福音教会所属牧師として布教活動に従事。
チャールズ・デューク…アポロ16号の月着陸船パイロットを務めた後に、キリスト教徒となり、刑務所内の教会で熱心に活動している。



帰還後の最初の記者会見は、笑顔のないぎこちないものでした。


いつまで、つづけるつもりか、しらけた演技
Moon Hoax Apollo 11 : President Obama Admits Apollo is "Walt Disney Bullshit"




見ていて、どことなくJW.orgと似ていると思いました。
政府も、ものみの塔もでっち上げヒーローをたくさん必要としていますね。



ロシアがアポロ11号インチキ月面着陸の検証を世界に呼びかけているとコシミズブログに書かれています。
2015/6/19 09:36
爆笑!。ロシアはヤンキスタンが月に行ったかどうかの調査をよびかける。インディペンデント紙より。どうやら現役のロシア政府高官がイズベスチア紙に書いたようだね。





これまで多くの善意の第三者(だまされている人たち)は自分の住んでいる世の中の仕掛けや仕組みを知る術がありませんでした。
しかし、今では情報革命のおかげで、自分で調査する術を手にしています。

すべてのことを確かめましょう。
立派なこと(真実)をしっかり守りましょう。
あらゆる形の悪を退けましょう。
(テサロニケ第一 5:21)


ものみの塔インチキ神の組織だけに頼ることは危険ですよ。

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