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太陽中心宇宙モデル (Heliocentric Universe model)
インチキはつじつまが合わなくなります。フリーメイソン作インチキ天体・宇宙モデルでは、
地球は1670km/hで自転し、
10万7800km/hで太陽の回りを公転し、
80万4700km/hで太陽と一緒に銀河を回り、
10億7800万km/hで銀河と一緒に飛んでいるとされています。
↑ このモデルはアニメの世界ですね。
現実に地上から見上げる宇宙は、
銀河も含めすべての星座が北極星を中心に互いの位置を変えることなく回転して見えます。
方向の定まらない超高速スパイラル運動をする地球、また猛烈な勢いで四方八方に飛散していく宇宙と、地上から見える北極星を中心に完璧な回転運動をする星座の動きはつじつまが合いません。
インチキ信奉者たちは、北極星は323-434光年の彼方にあるので、方向性の定まらないスパイラル運動をしていてもそう見えると言い張っています。
434光年は、2604×10^12 mile
その差は、(2604 - 1983) × 10^12 = 666 × 10^12 mile
やっぱり、フリーメイソンだね、666にこだわっているね。面白いね。
啓示 13:18
18 ここが知恵の関係してくるところである。そう明な者は野獣の数字を計算しなさい。それは人間の数字なのである。そして,その数字は六百六十六である。
なぁ~るほど、
666はインチキを製造する野獣と、そのインチキを信じる人間の数字かぁ~。
人間の目は周囲360°に広がる地平線を見ることができますが、視野には限界があり地全体を見ることはできませんので地平線までの視界によって星空が見えます。どこに住む人も全天を見ることはできず天に広がる星空の一部を見ています。
北極点では北極星は真上に見え、地平線までの星空が北極星を中心に反時計回りに回る様子を見ることができます。
地を覆う星空のドームはドームの上から見下ろせば北極星を中心に時計回りに23h56m4sで1回転しています。
ドームの下から見上げると反時計回りとなります。
太陽は、24hで地の円の上を1周します。
月は、24h50m28sで1周し、
星空は、23h56m4sで1周します。
月は太陽より少し遅いので太陽に追いつかれ昼間の月が観察されます。
星空は地の円を1周する時間が4分短いので、24hで4分だけ(角度では1°だけ)余分に回ることになります。24hの1日で1°ずつ先へ進むということは、6ヶ月で180°進みますから星座は6ヶ月ごとに反対側に移動することになります。
地を覆っているドームのような星空の回転の中心である北極星 (Polaris) は緯度が低くなるほど地平線に近づきますので見える星座や星の動きに変化が生します。
北極星は赤道以南の亜熱帯領域(南緯20°)からも見えます。
それを過ぎると地平線の下へ隠れます。
インチキ球体モデルは、南半球でも北極星が見える事実とつじつまが合いません。
星空の見かけの違いは、回転するドーム上の星空が動いているのでも地が動いているのでもなく、それを見る人の立つ緯度の違いによります。
ですから、いわゆる北半球、南半球のどの場所にいても星空ドームは北極星を中心に反時計回りに回転して見えます。緯度の違いによって星空ドームの見える部分が違うだけです。
南十字星は銀河の端付近に位置しており、銀河と一緒に星空ドームを北極星を中心に反時計回りに回転しています。星空ドームの回転の中心は北極星 (Polaris) だけです。
銀河も他の星座と同様に星空ドーム上にあるので24hで361°回転しています。
地球は銀河の中にあるとするインチキ宇宙モデルは、星座とともに回転する銀河とつじつまが合いません。
北極星と南十字星はそれぞれ銀河の反対側の端付近にあります。
銀河の回転の中心点は北極星です。
南十字星は回転の端となります。
星座ドームが1回転すると南十字星は地の円の上を1回転します。
南半球での南十字星の回転半径はそれほど大きくないので、その付近に回転軸があるように見えますが、全体から見ると回転軸はなく北極星を中心に銀河も含め星座ドームが回転しているだけです。
地の円は広大であるため北極星が見える限界は南緯20度となります。
それ以南は地平線の下に隠れます。
一方南十字星は銀河の端付近ですから、銀河と一緒に回転します。
それで、あたかも南十字星付近を中心に星座が回転しているように見えます。
しかし、南十字星の回転は円を描き北極星のように不動ではありません。
北極星は北半球の全てのところで見られますが、南十字星は南半球の全てのところでは見えません。
また、円を描いて回転する南十字星の近くにシグマ・オクタンティス (Sigma Octantis) という星があると言われています。
その星が星空の回転軸から1°ズレていると言われ北の北極星に対応する星とされています。
加えて、Sigma Octanitisは南半球の全てのところからは見えませんし、一般の天体望遠鏡では見えないことにしています。
なぜでしょうか、インチキだからです。
球体モデルは北半球の星は南半球からは見えないはずですが、
北極星は南緯20°から見えます。
北オーストラリアから見えます。(面白い言い訳説明付です。)
緯度が分かる地図はここにあります。
北極星に近いおおくま座は、北緯90°から南緯30°まで見えます。
Vulpeculaは、北緯90°から南緯55°、
Taurus, Pisces, Leoは、北緯90°から南緯65°、
Aquarius, Libraは、北緯65°から南緯90°、
Virgoは、北緯80°から南緯80°、
Orionは、北緯85°から南緯75°、
まで見えます。
球体モデルはつじつまが合いません。
以下のビデオでは、
まず、国立天文台などにある高額な天体望遠鏡の映像は民間のwebcamの映像と質の点で変わりはないことが指摘されています。
それから地上から見上げる星座ドームは、星座および銀河が反時計回りに回るように見え、天体図と映像でその様子が示されています。
南十字星は回転の中心点ではありません。
北の北極星が回転の中心点で銀河や星座はそこを中心に回転しています。
南十字星のような北極星から一番遠くに離れている星は、銀河を含む広大な星座ドームの回転により、南半球での360°の限られた地平線から見るとそれらの端の星は円を描くように回転して見えます。
SOUTHERN CROSS AND MILKY WAY (updated)
(南十字星のの周りの銀河)
南極点 (South Pole) など存在しません。
フリーメイソンは存在しない南極点に散髪屋の赤白ポールの上に金属製の地球を乗せた偶像を据えて、これが南極点とアピールしています。科学崇拝者たちはその偶像を見に行って「へぇ~、これが南極点かぁ~、スゴイ」とか言って感動するわけです。
コンパスを持って行って360°方向からそのポールの回りの方角を確認しなさい。つじつまが合わないのが分かるでしょう。
それでも「磁極は絶えず移動している」とか言って天才バカボン的な言い訳をするわけです。
磁極の変動は地下の流動する解けた鉄に起因すとかとまで言っています。
「う~そはつづくよ、ど~こま~でも~、ポッポッー」
南極に行けば全てがバレルので、南極はアンタッチャブルとなっています。
簡単に行けませんよ。金もかかるし、バカバカシイ規制で限られた所を見て帰るだけの旅となるでしょう。
南極行きの飛行機には旅客用の窓はありません。
南極ツアー会社の元締めは1つの企業で、オーナーはアメリカ海軍のトップで大統領の科学アドバイザーです。
日の出、日の入りの太陽は大きさが変わります。
近づく太陽は大きくなり、遠のく太陽は小さくなります。
1億5000万km遠くにあるインチキ太陽系モデルではつじつまが合いません。
インチキ太陽系モデルでは、地上には日の出、日の入りの時刻が全く同じの異なる緯度の場所がたくさん存在するはずです。影でラインアップされたところの日の出と、日の入りのタイミングは全て同じになります。
インチキモデルではつじつまが合わないことが分かるでしょう。
アナレンマ (analemma)
アナレンマ地球や他の惑星上の同一地点で、1年間、毎日同じ時刻に見掛けの太陽の位置を記録した図
デジカメで毎日に12:00に同じ位置から太陽を撮影して365日分の写真を合成すると、12/6~1/5と6/5~7/7の冬至と夏至の月の年に2回、31日間太陽の高度は同じになります。それを過ぎると4日に1°ずつ高度が変化します。太陽が赤道に至るとそこに約3日ほど留まります。
アナレンマの太陽の動きは8の字を描きます。
インチキモデルでは地球の地軸の傾きによる影響や、地球の楕円軌道による地球の公転速度の変化を8の字軌跡の原因としていますが、太陽高度が夏至と冬至の1か月も同じになる現象のつじつま合わせができません。
アナレンマの太陽の動きは、フラットアースの上をスピードを変えて動き、南回帰線上と北回帰線上に1月留まれるフラットアースモデルの動きの反映です。
Flat Earth and the Position of the Sun in the Sky
地の円の上のドームの存在
lightning above clouds稲妻は地上だけでなく、地を覆うドームへも向かいます。
上空のドームは電磁波を反射します。
アラスカのガコナにある軍事基地のハープ (HAARP) と呼ばれる電磁波発射アンテナ から上空に発射される1.7Gw(17億w)の超強力電磁波は上空の電離層で反射し地上を打つことができます。
地上60-400km上空に電離層 (Ionosphere) があります。
電離層の存在は、ドームの中を回転する太陽により生じていると思います。地上からの電磁波を反射するメカニズムには電離層の上に存在するドームも関わっていると思います。
地は、聖書が述べているように天蓋ドームで覆われています。
ヨブ 37:18
18 [神]と共にあなたは空を打ち伸ばすことができるか。
鋳物の鏡のように堅い[空を]。
18 With him can you beat out the skies Hard like a molten mirror?
ロケットも気象用気球も空のドームを超えることはできません。
ドームに近づくとロケットの燃料は消えるか、ロケットそのものが崩壊します。
NASAのロケットは打ち上げ後数分で水平飛行に移ります。
垂直に突き進むことはできません。
彼らは事実を承知しています。
ロケットは天蓋ドーム (firmament) に激突粉砕
There is glass in the sky
Scientists discover Earth’s ‘Star Trek’ style invisible shield (The Firmament *Glass Sky)
NASAは嘘の塊です。
ロケットは真空では作用反作用による推進力を得られません。
作用反作用は、力を受けとめる媒体を必要とします。
推進力を遮ったり、媒体のない空間に発射したりしたらロケットは前に進みません。作用反作用だけで動くことはできません。
フリーメイソン作のインチキ科学モデルを捨て去り、自然現象を観察研究すれば多くの発見があると思います。
真実の探求は、人々をイルミナーティの教育モノポリー、企業モノポリーから開放し、自らを益するものとなると思います。
サタンの世は、人々の独立につながる本当に役立つ情報を奪い、フリーメイソンの権威に100%の依存(別の表現では服従)を強いる歪な世界です。
あまりにも社会や組織への依存度が高く個人では生きられない社会がすでに実現しています。
やがて、次の啓示の予言が成就するでしょう。
啓示 13:16-18
16 またそれは,すべての人,すなわち,小なる者と大なる者,富んだ者と貧しい者,自由な者と奴隷を強制して,その右手や額に印を受けさせ,17 また,その印,つまり野獣の名もしくはその名の数字を持つ者以外にはだれも売り買いできないようにする。18 ここが知恵の関係してくるところである。そう明な者は野獣の数字を計算しなさい。それは人間の数字なのである。そして,その数字は六百六十六である。
過去の時代の支配者たちの末孫であるフリーメイソンたちが666に執着する理由は彼らが悪魔崇拝者たちだからですよ。
野獣の名の数字、また人間の数字といわれている666の計算はいずれ明らかになるでしょう、。
野獣崇拝の局面でフリーメイソンが造った社会のインチキを見抜いている人たちは野獣崇拝を拒絶するでしょう。
世界中で多くのクリスチャンたちが覚醒し始めています。
ものみの塔誌は社会のインチキ暴露に関してはいつも沈黙しています。
自らが宗教的インチキの製造元なので自らの暴露につながる社会悪の暴露ができないのです。
そんなことをすれば、自らがイルミナーティ一味であることもバレルでしょう。
例えば、自らがその株主のロッキードマーチン社などの軍需産業の株主は誰かとか、タバコ産業、娯楽産業、アップル、その他の企業の株主が誰かとかを記事にはできないのです。
所詮、企業や組織にはインチキ暴露はできません。
そもそも、企業や組織はインチキで人々を騙すためのフリーメイソンの企画ですから。
権威を振りかざして、またいくらかの真実を用いてインチキを広めます。
インチキを暴露している人たちは、真実愛好家の個人です。
アストロラーベ (Astrolabe)
フリーメイソン作インチキ天体・宇宙モデルが導入される前の世界では、聖書に基づくフラットアースモデルを人々は信じていました。地の円の上に透明のドームがあり、太陽、月、その他の衛星は中天を、星は天のドーム上を時計回りに決められた速度で地の円の上空を旋回しています。
人々は神が造られた精巧なシステムに合わせて命を楽しむことになっています。
人々は、時刻、季節、位置情報、月の満ち欠け、日の出、日の入り、日食、月食、塩の干満など生活に欠かせない情報をフラットアースモデルから正確に知っていました。
電源もGPSもコンピュータもいらないアストロラーベ (Astrolabe) という天体観測用の非常に優れた道具が作られています。
この道具によって、太陽、月、天体の動き、時刻、位置、その他を正確に把握できます。
アストロラーベ 星座早見盤
アストロラーベ(Astrolabe )は平面アストロラーベとも呼ばれ、古代の天文学者や占星術者が用いた天体観測用の機器であり、ある種のアナログ計算機とも言える。用途は多岐にわたり、太陽、月、惑星、恒星の位置測定および予測、ある経度と現地時刻の変換、測量、三角測量に使われた。
この道具を使って各地の日の出の時刻を知ることができます。
まとめ
フラットアースモデルは聖書的にも観察できる現象とも良く調和しています。
他方フリーメイソン考案の天体宇宙モデルは現実の世界とつじつまが合いません。
証拠が不十分ということはありません。
真実を求めているかどうかが問題です。
ルカ 16:28-31
28 わたしには五人の兄弟がいますから。こうして彼が徹底的な証しをし,彼らもこの責め苦の場所に入ることがないようにするのです』。29 しかしアブラハムは言いました,『彼らにはモーセと預言者たちがある。それに聴き従えばよい』。30 すると彼は言いました,『いいえ,そうではありません,父アブラハムよ,だれかが死人の中から行けば,彼らは悔い改めることでしょう』。31 しかし[アブラハム]は彼に言いました,『モーセや預言者たちに聴き従わないなら,だれかが死人の中からよみがえっても,やはり説得に応じないであろう』」。
おまけ
飛行の教官 (Flight instructor) は、地が球体でないことを知っています。パイロットは地球の曲がりを考慮して飛行していません。
水平運転の際、飛行機のジャイロは地の曲がりを拾いません。
Flight instructor says earth is flat
21 件のコメント:
少し質問なのですが。
もし地球がフラットであるのなら他の星も同じようにフラットなのですか?
地球だけがフラットなのですか?
もしくは地球以外にもフラットな星はあるとするならそれは地球からどのように見えるのですか?
この記事を読ませて頂いて感じた疑問でした。
↑ 誤字があったので削除しました。
コメントも修正できるようすべきと思いますが、グーグルスタッフはお願いを聞いてくれませんね。せめて削除の跡が残らないようにすればスッキリするのにね。
おはようございます。
インチキが分かったあとは真実を求めるといいですね。
創造の4日目に起きたことは、光体となる太陽、月、星を作ることでした。
星も光体であり、発光体でない天体も存在します。
その形状は基本的に円であると思います。
太陽や、月の形状は円ですし、太陽や月に生じる食の形は円形を反映しています。
創世記 1:14-19
14 次いで神は言われた,「天の大空に光体が生じて昼と夜とを区分するように。それらはしるしとなり,季節のため,また日と年のためのものとなる。15 そしてそれらは天の大空にあって光体となり,地の上を照らすことになる」。するとそのようになった。16 そして神は二つの大きな光体を,すなわち大きいほうの光体は昼を支配させるため,小さいほうの光体は夜を支配させるために造ってゆかれ,また星をも[同じようにされた]。17 こうして神はそれらを天の大空に置いて地の上を照らさせ,18 昼と夜とを支配させ,光と闇とを区分させた。それから神は[それを]良いとご覧になった。19 こうして夕となり,朝となった。四日目である。
フリーメイソンの球体・太陽中心・無限拡大宇宙モデルは空想(インチキ)であり、その線で推論する意味はないでしょう。
むしろ、実証天文学を実践すべきです。
本当に真実を知りたいなら、聖書と自然をまじめに探求してください。
そうすれば人を豊かにするでしょう。
箴言 25:2
2 神の栄光は事を秘しておくことであり,王たちの栄光は事を徹底的に調べることである。
ヨブ 38:1-11, 31-33
1 そこでエホバは風あらしの中からヨブに答えて言われた, 2 「計り事を暗くしているこの人はだれか。知識がないのに言葉によって。3 どうか,強健な人のように,あなたの腰に帯を締めるように。わたしはあなたに尋ねてみたい。あなたはわたしに知らせよ。4 わたしが地の基を置いたとき,あなたはどこにいたのか。[わたしに]告げよ。もしあなたが確かに悟りを知っているのなら。5 だれがその度量衡を定めたのか。もしあなたが知っているのなら。あるいは,だれが測り綱をその上に張り伸ばしたのか。6 その受け台は何の中に埋められたのか。あるいは,だれがその隅石を据えたのか。7 明けの星が共々に喜びにあふれて叫び,神の子たちがみな称賛の叫びを上げはじめたときに。8 また,[だれが]扉で海をふさいだのか。それは胎から飛び出るときのように出て行きはじめた。9 わたしが雲をその衣とし,濃い暗闇をそのくるみ帯とし, 10 それからわたしはその上でわたしの規定を打ち破り,かんぬきと扉を設け, 11 次いで,『ここまでは来てもよいが,これ以上はいけない。ここであなたの誇り高い波は限られている』と言ったときに。
31 あなたはキマ星座のきずなをしっかり結ぶことができるか。あるいは,ケシル星座の綱をも解くことができるか。32 あなたはマザロト星座をその定められた時に引き出すことができるか。それにアシ星座と共にその子らは,あなたはこれを導くことができるか。33 あなたは天の法令を知っているのか。あるいは,その権能を地に施すことができるだろうか。
ヨブ 42:1-2
1 そこでヨブはエホバに答えて言った,
2 「私はあなたがすべてのことをなし得ることを知りました。あなたには達成し得ない考えはないことを。
okinawa Uさん、ご返答ありがとうごいます。
ここでokinawa Uが言われてる「円」は「球体」ではないということでよろしいのですね?
であれば次に生じる疑問があります。
・月の満ち欠けはどういうメカニズムになっているのでしょうか。
・先の質問にも書きましたが地球からみえる他の天体も円と言うことであれば望遠鏡などで覗いた星がほぼすべて円として見えるのは不自然では?
と思いました。
例えば土星の輪等も作られたインチキモデルなんでしょうか?
何十年も星は丸い(球体)と教えられ信じていたことが、実はそうではなかった。
「聖書を読み神を信じればそれが分かる。」
ここまでの粋にまだ達していないので疑問が生じているわけですが。
この疑問とは子供が親に、
「川の水はどこから流れてくるの?」
「海の水はどこまで続いているの?」
と尋ねるといった意味合いの疑問で、聖書や神の信ぴょう性を疑うと言ったものではありません。
今まで常識と思っていた内容を覆す説を聞いたが故の疑問です。
こんにちは、
これからも、学んだ情報はUPして行きますが、すでに説明は十分すぎるほどなさたと思います。
あとは、各自の感性の問題でしょう。
どの天体が円か球か誰も確認した人がいませんので自分で結論を出してください。
土星の輪とか言っていますが、自分で観察して、その現象の意味を考て答を見つけたら、それを共有できる他の人と共にすると良いと思います。
誰かが、「この原因は、云々である」と言ったところで、それはその人の説、あるいは見方であり、納得できればそれで良いし、できなくても、またそれで良いと思います。
ローマ 14:5
5 . . . おのおの自分の思いの中で得心していなさい。
大切なことは、インチキの権化は異なる見方をする人を抑え込む力をすでに失ったという現実です。
各自、自分の知力で、得ている情報、また得られる情報に従って判断し、結論をだし、その結果を刈り取ることになります。
ガラテア 6:7
7 . . . 何であれ,人は自分のまいているもの,それをまた刈り取ることになるのです。
うーん、納得いく返答ではありませんでしたがこちらの疑問にお答え頂きありがとうございました。
私は英語がさっぱりですのでこちらの情報は大いに助かっています。
これからの情報も楽しみにしています。
ISS国際宇宙ステーションは、何故、地上400km上空なのかご存じですか?また、月から地球を見ると、地上から見える満天の星はあのように明るく輝かず宇宙は真っ暗です。また、地上から見える88星座は、あの様に明るく輝いてもいません。
何故だかわかりますか?結論言いますと、地上600kmの位置に太古からある仕掛けがしてあるのです、今の人間の科学力では作れない超科学技術ホログラムというものです。つまり地球の上から見える明るく輝く夜空の星たち、、ホンモノではないのですよ。
そして、その事は宇宙開発国の周知の秘密事項であるのですよ。また北極星も南西にズレているのです、本物より。
人間は闇を恐れる、だから作ったのですと。。
信じれませんか?こんなこと^^
では。
”太陽は、24hで地の円の上を1周します。
月は、24h50m28sで1周し、
星空は、23h53m4sで1周します。”の箇所でタイポがあるようです。53分のところを56分に訂正願います。詳しい情報いつも有難うございます。
neko tanさん
こんばんは、
24hから4分ずれは、23h56m4sですね。
ご指摘ありがとうございます。
初めまして。フリーメイソンチャンネルの通称メイソンと呼ばれています。
今後も何卒お見知りおきを宜しくお願い申し上げます。
さて、上にいるneko tanさんは先日お世話になりました。
☞https://goo.gl/qnUWD6
こちらのブログはこれまで見た事がない位データが豊富でとても説得力があってとても好きです。
そしてokinawa Uさんは一人一人にとても親切に対応されていて素晴らしいと思います。
これからも応援しておりますので何卒宜しくお願い申し上げます。
ただ一つ最大の疑問がございますので、
こちらをお答えして頂けますと幸いかと存じます。
キリスト教もとい「聖書」は人間が作ったモノである以上、
必ずしも真実を書いているわけではない可能性があると思うのですが、
okinawa Uさんは聖書にこそ真実が書かれていると確固たる自信を持っているからこそ、上記の質問も「本当に真実を知りたいなら、聖書と自然をまじめに探求してください。」とお答え出来たかと存じます。
是非okinawa Uさんの中で聖書に対して信頼を得ている根拠を教えて頂いてもよろしいでしょうか?
科学的根拠といった証明できるモノでなくて構いません。
単純なokinawa Uさんのお考えをお聞かせ頂けたら幸いかと存じます。
何卒宜しくお願い申し上げます。
メイソンさん
おはようございます。
お尋ねの件について、
まず、「キリスト教もとい「聖書」は人間が作ったモノである以上、」という出発点は間違いです。
キリスト教、また聖書、あるいはユダヤ教は人間が作ったものではありません。
それは天と地とそのなかの全てのものを作られた方が作りました。
アダムとエバが進化の産物ではないのと同じです。
人間が作ったのは、インチキキリスト教、インチキユダヤ教、インチキ聖書です。
インチキが世にあふれている現実は、覆い隠されている真実があることの証拠です。
お答えして頂きありがとうございます。
なるほど、納得が行きました。
丁寧なご対応に感謝いたします。
これからも真実を広めていく活動は大変かと思いますが、
是非頑張っていって下さい。応援しております。
今後も何卒宜しくお願い申し上げます。
地球が平面とするとこの地球はすべてユークリッド幾何学で説明出来る。だが実際には、地球上の3つの標高の等しい点を結んでできた三角形の内角の和は180度にならない事が実測により(誤差の範囲にすら入っていない)分かっている。しかし三角形の内角の和が180度にならないという事はユークリッド幾何学ではあり得ない。これは矛盾であり。地球が平面であるという仮定は誤りである。従って地球は平面ではない。
こんばんは、
だれが、どのようして地上の三点の三角形の和を図ったんですか。
みんなで、測量してその信憑性を検証しましょう。
この人、ユークリッド幾何学が平面幾何学であることを知らないのかな。
ユークリッド幾何学の三角形は、「球(3つの弧でできた三角形)」や「円盤状のフラットアース(2つの直線と1つの弧でできた三角形)」の上では成立しません。
地上の三点の三角形の内角の和が180度でないことは、地が球である、あるいは平らであることの証拠とはなりません。
そもそもユークリッド幾何学の「三角形の内角の和が180度」は、球か平らかを証明するための基準(道具)として役立ちません。
以下のリンクを勉強しなさい。
https://flateartheducation.wordpress.com/2018/01/11/the-90-degrees-triangle-on-a-sphere-myth/
https://gdaymath.com/lessons/gmp/1-6-its-all-a-lie-well-sort-of/
地が球であることを証明したいなら、北極から真南に向かって緯度0度の赤道まで1万Km進み、そのあと90°向きを変えて真東に向かって1万キロ進み、それから90°向きを変えて北に1万キロ進みなさい。そうすれば、出発点の北極に戻れます。
これに成功したら、それが地が球である証拠となるでしょう。
全く背理法が分かってない人がここにいたもんだ。そんなこと言うのであれば自分でやれ、そのほうが一番よくわかる。
そんなに言うのであれば。ここ→https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83書き換えるなり学会に論文出すなり。して認められたら喜んで信じる。ま、やってみるがいい。まずは天文学、物理学抜きで数学の勉強をするところからですね。
1つ質問天蓋とは何ぞや、なにで出来ているのだ
テモテ第二 2:23-26
23 さらに,愚かで無知な質問を退けなさい。それが争いを生むことをあなたは知っています。24 主の奴隷は争う必要はありません。むしろ,すべての人に対して穏やかで,教える資格を備え,苦境のもとでも自分を制し,25 好意的でない人たちを温和な態度で諭すことが必要です。神が彼らに悔い改めを授け,真理の正確な知識に至らせてくださるかもしれないからです。26 そして彼らは,悪魔の意志に仕えるべくその者に生きながら捕らえられていたことを知り,そのわなから出て本心に立ち返るかもしれません。
喧嘩を売っても買いませんよ。
どこかに行って下さい。
自分のサイトで自分の思いを表現するといいよ。
今後、このような挑発的なコメントは削除します。
さようなら。もうこないでください。
日常生活の中で地球が「球」であることはなかなか実感できないかもしれないですね。
地球はものすごいスピードで移動しているわけですが、振動しているわけではありません。道路の上をタイヤで走っているわけではないので。
自転速度も24hで1回転なので、進行方向が1度変化するために4分かかります。
地球が回転(あるいは移動)しているのはこれでは感じないのも仕方ないですね。
北極星も1000年単位でみると、別の星に移動したりするのですよね…。
計算に誤りがあります。
(2604 - 1983) × 10^12 = 621 × 10^12 mile
666 という数字がお好きなようですね。
南緯20度から見えるとリンク先で説明されているのは、北極星ではなく北斗七星の1つの星ですね。おおぐま座η星です。南半球から北極星は見えません。
太陽が沈むにつれ、大きさが小さくなっているという動画ですが、上の方にあるときのまだ明るい太陽は本来の直径より大きい、カメラが白飛びしている部分も含めて直径としてしまっています。
沈むにつれ、だんだん通過する空気の層の距離が延び、明るさが減少して本来の直径が見えてきます。
太陽を撮影するにはNDフィルターと呼ばれる、サングラスのように光の通過を少なくするフィルターが必要です。通常、太陽撮影時はND10000程度が使われます。
あと、フラットアースの提唱するモデル(天蓋に太陽が張り付いて回っている)だと、見かけ上の高度が下がることはあっても水平線に沈むのはありえないですよね?。
「地上には日の出、日の入りの時刻が全く同じの異なる緯度の場所がたくさん存在するはず」というのが具体的にどことどこかは文面から分かりませんが、各地域ごとに標準時が異なるため、ローカルタイムでの時刻が異なることを言っているのでしょうか?。
「12/6~1/5と6/5~7/7の冬至と夏至の月の年に2回、31日間太陽の高度は同じになります」は誤りです。これらの日は高さの変化がごく緩やかになるだけです。よく図をみると、曲線を描いていることが分かるはずです。
フラットアースモデルで仰るようなギザギザの直線的な動きはしません。
「ロケットは真空では作用反作用による推進力を得られません。」は誤りです。推進剤と酸化剤が燃焼しノズルから噴射されたとき、推進剤の重さ×(噴射速度の二乗)の運動エネルギーをロケットは得ることになります。
現代の宇宙モデル(太陽中心のモデル)より精度の高い太陽・惑星の位置予測ができるわけではありません。現代の宇宙モデルでは、未来の太陽の位置・惑星の位置・惑星までの距離(見かけの大きさに影響)、水星・金星の満ち欠け(地球より内側の惑星は地球からは満ち欠けが見える)が高精度で計算(予測)可能です。
アストラレーベのような古代の観測機器も結構ですが、惑星の大きさが変わって見える現象・満ち欠けまで計算できるのしょうか?。
全てを疑ってかかるのは大変結構ですが、逆に聖書の記述内容をうのみにするのも如何なものかと思います。
(信仰心は人が豊かに生きていくうえで大切なものだとは思います。)
mm さん
こんばんは、
真実は見つけやすいところから見るといいですよ。
計算なんど必要ありません。
真空空間で高速回転すれば、表面にあるものはどうなりますか。
すべて真空区間に飛散してしまいます。
雲間からもれる現実の太陽光線は平行ですか。
太陽直下から放射状になっています。それは何を意味していますか。
太陽は、フリーメイソン科学者たち言うように1億5千万キロかなたにはないことは明白です。
太陽は、地上から6,000キロあたりにあります。
そのあたりはバンアレンベルト帯とよばれる1万℃を超えるプラズマ高放射能領域です。
現実の現象は、フリーメイソンのインチキモデルと一致していません。
mmさんは御用科学者ですか。
フリーメイソンの宇宙飛行士みたいに恥をかきますよ。
以下のリンクを選択してマウスの右クリックで、ビデオリンクに飛んでみてください。
これが現実です。
https://www.bitchute.com/video/SQiNQCQSYZt1/
https://www.bitchute.com/video/wvzhg6h4AFtk/
okinawa Uさんお返事ありがとうございます。
荒れたコメントも多いのでお返事をいただけるのか少し心配していました。
>計算なんど必要ありません。
これについて、フラットアースでは計算が成り立たない・高精度の予測ができないからと言って、それが些末なことであるかのように言うのは卑怯です。
>真空空間で高速回転すれば、表面にあるものはどうなりますか。
>すべて真空区間に飛散してしまいます。
真空を経験しない我々人間からすれば想像しがたい世界なのかもしれませんが、実際に赤道では1670km/hで大気は「吹っ飛んで」いるのです。その運動エネルギーを持っているのです。
赤道付近で発生した台風が北上するときに東寄りに進みがちなのも、反時計回りに回る(北半球では)のも、北上に伴い回転半径が小さくなることでかかる「コリオリ力(こりおりりょく)」によるものです。これもフラットアースでは説明されない現象です。
>雲間からもれる現実の太陽光線は平行ですか。
>太陽直下から放射状になっています。それは何を意味していますか。
懐中電灯の光を綿にあてたとき、通過した光は拡散して放射状に広がります。
>太陽は、フリーメイソン科学者たち言うように1億5千万キロかなたにはないことは明白です。
>太陽は、地上から6,000キロあたりにあります。
フリーメイソン?は関係あるのですか?。
この6,000kmというのはどこから出た数値でしょうか?。「地球」では北極から赤道までの円弧の距離は約10,000kmです。フラットアースでは「大地?」をどの程度の大きさと想定しているのか知りませんが、三角測量したのでしょうか?。
>mmさんは御用科学者ですか。
私は科学者ではありません。システムエンジニアですが位置情報を専門的に扱います。
(御用って誰に仕える?)
たとえば、GPS受信機を自作し、その原理を理解できればGPS衛星が「地球」を「周回」していることをご理解いただけると思うのですが、、、。
GPSの簡単な仕組みの説明ですが、GPS衛星からの電波の内容はGPS衛星の「位置」と原子時計レベルで正確な「時刻」の情報です。
GPS受信機では4個以上のGPS衛星からの電波を受信し、各々のPGS衛星の電波の時刻の差から各GPS衛星までの距離の差を得ます。
各GPS衛星の位置は分かりますので、そこから三角測量の要領で、GPS受信機の位置を計算することができます。
ここでGPS衛星の位置は当然宇宙空間を示しますし、我々の手の中のGPS受信機の位置も「地球」の表面であることが計算で得られます。
もし、電波をどこかの山の山頂や気球から発信していると計算のつじつまが合わなくなるため、嘘をついていれば世界中でGPS端末を作っている人たちにバレてしまいます。
https://www.denshi.e.kaiyodai.ac.jp/gnss_tutor/pdf/sdr.pdf
まあ、さすがに一般の人にGPSを自作しろというのは酷な話ですが…。
フラットアーサーの人たちも世界中を探せばエンジニアもいらっしゃるかと思うので、絶対不可能な話ではないように思います。
この人は計算ばかり…と思われてもなんですので、感覚的に理解できることを。
海水浴のできる浜辺などに行けば、ヨットなどを楽しむ人たちがいるわけです。
この人たちを浜辺からずっと眺めていると、どんどん沖に行くと、まず先端が見えなくなり、帆の三角の部分がかろうじて見えるようになり、ついには見えなくなります。もちろん沈没したわけではありません。
妻と二人で夕日の沈む水平線を眺めたこともあります。とても美しいと思いましたが、フラットアースのモデルでは、先にも書いた通り、太陽は夕日に沈みません。
あと、南半球で南方向の星空を長時間露光(1時間とか2時間とか)するとどうなるでしょうか?。地球球体モデルが正しければ、真南のある一点を中心に円を描くような写真となるはずです。フラットアースモデルが正しければ、天蓋の中心(北極星)を中心に点が回っているのですから、真横に進むように見えるはずです。
これが一番簡単な照明方法かもしれないですね。ちょっといいカメラをもって南半球の観光地にバカンスに行けばよいのですから。
mm さん
そうですか。
洗脳が解けませんか。
ビル・ゲイツやスティーブ・ジョブズと同じ類の方ですか。
コンピューターはイルミナーティの道具ですからね。
無理もないです。
外が真空(圧力0)であれば、回転しなくてもすべて飛散します。赤道だけではありませんよ。
mmさんは、指摘したビデオを見ていないでしょう。
もし、ボールを落とした間抜けな宇宙飛行士たちの顔を見てなおかつ洗脳が覚めないなら現時点では助けようがありませんね。
ビデオプラットフォームのBitChute、Odysee、Brighteonで「flat earth」で検索して学ぶといいですよ。
David Weiss http://www.flatearth101.com/fe-david-weiss
YouToubeでフラットアースについて学べるサイト
Eden Media https://www.youtube.com/c/EdenMedia
ITS FLAT https://www.youtube.com/channel/UC6Fvfy0A810nKHTzi6gg1Eg
RV Truth https://www.youtube.com/c/RVTruth
Flat Earth, Banjo, USA, Japan and Brazil https://www.youtube.com/channel/UCxGin_qxbd6kFFSfYkZKu2g
DITRH https://www.youtube.com/c/DITRH
Rob Skiba https://www.youtube.com/c/RobSkiba
ODD TV https://www.youtube.com/c/ODDTV1
Conspiracy Music Guru https://www.youtube.com/c/ConspiracyMusicGuru
Celebrate Truth https://www.youtube.com/c/CelebrateTruth
the Truth is stranger than fiction https://www.youtube.com/channel/UC2aFQcGgRoVuEWfx2AM0H-A
フリーメイソンの学校教育で学んだことが崩壊することがいやなら、ここはmmsさんが時間を浪費する結果となりますよ。
自分でサイトを作ってフリーメイソンのインチキ科学を啓もうしてください。
okinawa Uさんはキリスト教の方なので、聖書に肩入れするのは分かるのですが、聖書や神にそぐわないものはすべて洗脳とか悪魔の(秘密結社の)企みというのはいかがかと思います。他の宗教とも対立してしまいますよ?。
イルミナティって何?と思いましたが、キリスト教関連の内輪もめ的な秘密結社ではないですか?。キリスト教以外の人にこのような秘密結社の話をされても困ります。
キリスト教と言えば、1992年に当時のローマ教皇ヨハネ・パウロ2世がガリレオに謝罪し、地動説を認めています。その後のベネディクト16世も同様です。キリスト教内でもフラットアースのような天動説モデルはマイノリティではないのでしょうか?。今の時代、宗教と科学の折り合いが必要です。
>外が真空(圧力0)であれば、回転しなくてもすべて飛散します。赤道だけではありませんよ。
空気にも重さがあるので飛散しません。木星や土星にも大気があります。…木星や土星の天体も否定されているのでしたっけ?。
頂いた2つの映像は長く英語は不得意なので見なかったのですが、おっしゃっている「ボールを落とした」というのは別の動画で見ました。手で弾いてしまったように見えます。
フラットアースは証拠が無いので、宇宙に関する画像や動画のブロックノイズや、細部の画像が荒いどうとでもいえる部分を捏造の証拠と鬼の首を取ったように声高に指摘します。
書きたいことは色々ある気もしますが、以下箇条書きでいくつかつらつらと
・太陽が天蓋に張り付いて、北極点を中心に回っているというが、観測される太陽の動きと一致しない。
・南半球の星の動きが説明されない。
・皆既日食のとき、(条件が良ければ)一等星など明るい星が見える。この時見える星は、夜見える星とは反対側の星。(夏なら冬の星が見えるなど)
・渋川春海(天文暦学者、17世紀ごろの人物)は日本初の地球儀を作成した。(大和歴も考案・多分、イルミナティとかそういう秘密結社以前の時代)
・伊能忠敬の作成した地図は東西方向に対しては誤差が大きいが、南北方向に関しては、北極星による補正ができるため、正確である。(当然地球が丸いことに基づく補正)
・NASAによる陰謀?のようなことも書かれているが、アメリカの影響を受けなさそうな(むしろ敵対しそうな)国家も宇宙の存在を否定しない。(むしろロシアや北朝鮮は宇宙開発に積極的)
・ISSが空に見えることの説明ができない。
・現代ではCGなり色々あるが、そのようなものがなかった1990年ごろの秋山豊寛さんのISS中継画像もある。
・天蓋の色は何色?青空の水色?夜空の黒?こちらが昼で空が青いとき、夜側のはずの北の空を見ても黒ではなく、青く見える。
・飛行機に乗ると上空では空の青色が濃く見える。…天蓋は何色?
・こちらが夜で、太陽が北極点の向こう側にあるとき、太陽が見えないのはなぜ?太陽よりずっと暗い星の光は届くのに。
・フラットアース自体一枚岩ではなく、人によって書いていることがかなり違うため反論しにくい。むしろ各々が矛盾する主張をすることも。(太陽までの距離・太陽は天蓋に張り付いているか・天蓋の材質(どのようなものか)・南極の氷の壁?の外側の世界観・宇宙の有無…)
フラットアースこそつじつまが合わない(インチキ)モデルではありませんか?。
あと、自分でサイトを作り「地球は球です!!」と主張したところで「何を当たり前のことを?」となるのがオチです。
これ、実現したらいいなとは思っているのですが、何しろスタートアップなので、予定通りに行くかどうかはまだ分かりませんね。それでも、何年か以内に実現できたらすてきだなと思っています。
人工の流れ星、実現まであと一歩 「常識ではありえない」専門家が驚いた発想どこから
https://globe.asahi.com/article/14501105
mmさん
また、来ましたか。
ご自分のサイトを作ってインキを広めてください。
お願いします。
もう来ないでください。
おまけ、
イルミナーティ、シオニズム、フリーメイソン、カバラ、などについて以下のサイトで学べます。英語の分からない方は、アマゾンなどに彼らの翻訳本があるか調べて読むと社会のすべてが分かりますよ。
Eustace Mullins(ユースタス・マーリン)
https://archive.org/search.php?query=Eustace+Mullins&page=2
http://www.eustacemullins.us/
Benjamin Freedman(ベンジャミン・フリードマン)
https://archive.org/search.php?query=Benjamin+Freedman
Daryl Bradford Smith(ダリル・ブラッドフォード・スミス)
https://archive.org/search.php?query=Daryl%20Bradford%20Smith
Jew Watch
https://cdn.preterhuman.net/texts/unsorted/JewWatch/jew-communists.html
Satanic, Illuminati and Free Masons Forces
http://survivingintheusa.com/illuminati-and-satanic-forces/
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