Monday, January 7, 2019

インチキ科学


フリーメイソン作インチキ科学を紹介いたします。



 水は、方円の器に従い水面は平らとなり、水面が曲がることはありません。

水を入れている容器の大きさには、左右されません。
それで、海面はどこまでも平らであり、それを入れている地は球体ではありえず、やはり平らです。













 ② 同じ重さのヘリウムの風船と鉄アレーを両手にそれぞれもち、手を離したらどうなりますか。ヘリウムの風船は空高く飛んでゆき、鉄アレーは地面に落ちます。


物が地に落ちるのは、物体の密度と浮力によります。

重たいもの(地球の重力)が軽いもの(地上の物)を引き寄せているのではありません。

上から下へ向かう力が働いています。ニコラ・テスラはその力をエーテルと言っています。








水銀の密度は13.5g/cm^3で鉄の倍くらいあります。それで鉄は水銀の液体に浮きます。


Floating an Anvil on Liquid Mercury




③ 海水温度は、赤道付近が最も高くなります。
地球が太陽の公転面に対して傾いているならそうはなりません。
フラットアースの上空を太陽が回っているのでそうなっています。







インチキ科学の作り手たち


ピタゴラス、コペルニクス、ガリレオ、ケプラー、ニュートンなどすべてフリーメイソンです。




フリーメイソン流の握手をするアインシュタイン



我々が科学の権威なので、
インチキ科学で人をだますのは簡単だね!




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