自然現象による季節の移ろいからすると秋も深まりつつある10月の下旬に台風など起こりません。
気象兵器を操る身勝手な人々がいます。
ハイテクを操る者たちには、監視が必要でしょう。
2011年7月11日衆議院復興特別委員会で浜田政務官は、気象改変装置が存在することは国際的な常識であると答弁しています。
そうであれば、日本の気象改変装置の所在と管理運営実態を国民に明らかにすべきでしょう。
加えてこれらの無用な兵器が勝手に用いられないように第三者機関の監視をつけ常にモニターすべきでしょう。
そこまで議論や追及が進まないのが、サタンの仕切る世の中です。
人々はいつも真実を知らされずに騙され操られています。
真偽の検証を阻むサタンの世を改善できる人などいません。
サタンの世はキリストにより取り除かれることになっています。
国家機密、軍事機密、企業機密などの機密事項は人々の益のためのものではありません。むしろその逆で人々を利用するためのものです。
ハイテクにより世界は有線無線インターネットでつながり、人々は当局から監視されるようになっていますが、ハイテク機関への人々の監視は存在せず、通信会社のしたい放題で盗聴 (wire tapping) がなされています。
同じように、ハイテク兵器の管理運用を監視する機関は存在していないため、地震や台風、津波、その他の災害がハイテク兵器による人工的なものなのか自然現象なのかを検証する場がありません。
不自然さを察知している人が個人的に声を上げていますが陰謀論のレッテルが貼られ、また生活に追われ生きることに精一杯の大衆は真実に目を向けることはありません。
やがて、地を破滅させている身勝手なものたちを破滅に至らせる時が来ます。
啓示 11:18
18 . . . 地を破滅させている者たちを破滅に至らせる定められた時が[到来しました]」。
ペテロ第二 3:10
10 . . . 主の日は盗人のように来ます。そのとき天は鋭い音とともに過ぎ去り,諸要素は極度に熱して溶解し,地とその中の業とはあらわにされるでしょう。
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