ノアの洪水の痕跡

2026/01/02 0

ノアの洪水

t f B! P L

創世記 6:13-22
13 そののち神はノアにこう言われた。
「すべての肉なるものの終わりがわたしの前に到来した。彼らのゆえに地は暴虐で満ちているからである。いま, わたしは彼らを地と共に滅びに至らせる。

14 あなた自身のために, やに質の木の材で箱船を造りなさい。その箱船の中には仕切り室を造る。それを内側も外側もタールで覆わねばならない。15 そして, あなたはそれをこのように造る。すなわち,

箱船の長さは300キュビト (150m),
その幅は50キュビト (25m),
その高さは30キュビト (15m)。

16 あなたはその箱船のためにツォハル[屋根, もしくは窓]を造り, それを上方, 1キュビト (0.5m) に仕上げ, また箱船の入口をその側面に付ける。あなたはそれに下の[階]と二[階]と三[階]を造る。

17 「そして, わたしはいま, 地に大洪水をもたらして, その内に命の力が活動しているすべての肉なるものを天の下から滅ぼし去ろうとしている。地にあるものはすべて息絶えるであろう。18 そしてわたしはあなたに対して自分の契約を固く立てる。あなたは箱船に入らねばならない。あなたも, またあなたの息子たち, 妻, 息子たちの妻もあなたと共に。19 そして, あらゆる肉なるあらゆる生き物のうち, それぞれ二匹ずつを箱船の中へ携え入れ, それをあなたと共に生き長らえさせるように。それらは雄と雌である。20 飛ぶ生き物のうちからその種類にしたがい, 家畜のうちからその種類にしたがい, 地面のあらゆる動く生き物のうちからその種類にしたがって, それぞれ二匹ずつが入ってあなたのもとに行き, 命を長らえさせる。21 そしてあなたは, 食べられるあらゆる食物を自分のために取りなさい。それをあなたのもとに集めなければならない。それはあなたと彼らのための食物となる」。 22 それでノアはすべて神から命じられたとおりにしていった。まさにそのとおりに行なった。

創世記 7:1-24
1 その後YHWはノアにこう言われた。
「あなたとあなたの家の者たちはみな箱船に入りなさい。あなたがこの世代にあってわたしの前に義なる者であることを, わたしは見たからである。2 あなたは, あらゆる清い獣の中から七匹ずつ, 雄とそのつがいの雌を自分のもとに取らねばならない。そして, あらゆる清くない獣の中からはただ二匹ずつ, 雄とそのつがいの雌を[取るように]。3 また, 天の飛ぶ生き物の中からも七匹ずつ, 雄と雌を[取って], 全地の表に子孫を生き長らえさせるように。4 あと七日のうちに, わたしは四十日四十夜地に雨を降らせるからである。わたしは自分の造った, 存在しているすべてのものを地の表からぬぐい去る」。
5 それでノアはすべてYHWから命じられたとおりにしていった。

6 そして, ノアは六百歳であったが, そのとき地に大洪水が起きた。7 それでノア, そして彼の息子たち, 妻, また息子たちの妻が彼と共に大洪水の水に先立って箱船に入った。8 あらゆる清い獣, あらゆる清くない獣, また飛ぶ生き物と地面を動くあらゆるものの中から, 9 二匹ずつ, 雄と雌がノアのところへ, 箱船の中へ入った。神がノアに命じたとおりとなった。10 それから七日後, 大洪水の水が地に臨んだ。

11 ノアの生涯の六百年目, 第二の月(ブール, 10-11月), その月の十七日, その日に広大な水の深みのすべての泉が破られ, 天の水門が開かれた。12 そして, 地に注ぐ豪雨は四十日四十夜続いた

13 まさにその日, ノア, そしてノアの息子たちセム, ハム, ヤペテ, またノアの妻と息子たちの三人の妻が彼と共に箱船に入った。14 彼ら, そしてあらゆる野獣がその種類にしたがい, あらゆる家畜がその種類にしたがい, 地の上を動くあらゆる動く生き物がその種類にしたがい, あらゆる飛ぶ生き物がその種類にしたがい, あらゆる鳥, 翼のあるあらゆる生き物が[入った]。15 こうして, その内に命の力が活動しているあらゆる肉なるものの中から二匹ずつがノアのところへ, 箱船の中へ入って行った。16 そして, 入って行くもの, すなわちあらゆる肉なるものの雄と雌は, 神が彼に命じたとおりに中に入った。そののちYHWは彼の後ろの戸を閉じられた。

17 そして大洪水は地の上に四十日続いた。水は増えていって箱船を持ち上げるようになり, それは地より高いところに浮かんだ。18 そして, 水はみなぎって地の上に大いに増えつづけたが, 箱船は水の表を動いて行った。19 そして, 水は地に大いにみなぎって, 全天下の高い山々がことごとく覆われるようになった。20 水はそれらの上十五キュビトにまでみなぎり, 山々は覆われた。

21 そのため, 地の上を動くすべての肉なるものは, 飛ぶ生き物も, 家畜も, 野獣も, 地の上に群れなすすべての群れも, そして人もみな息絶えた。22 その鼻孔に命の力の息が活動していたすべてのもの, すなわち乾いた地面にいたすべてのものが死んだ。23 こうして[神]は, 地の表に存在していたすべてのものを, 人から獣, 動く生き物, 天の飛ぶ生き物にいたるまでぬぐい去られ, それらは地からぬぐい去られた。ただノア, および彼と共に箱船の中にいたものだけがそのまま生き残った。24 そして, 水は百五十日のあいだ地にみなぎっていた。

創世記 8:1-22
そののち神はノアおよび彼と共に箱船の中にいるすべての野獣とすべての家畜を思い起こされた。そして神が地の上に風を過ぎ行かせると, 水は収まりはじめた。2 そして水の深みの泉と天の水門とはふさがれ, それによって天からの豪雨はとどめられた。

3 そして水は地から退きはじめ, しだいに退いていった。百五十日の終わりに水は少なくなっていた。4 そして第七の月(3-4月), その月の十七日に箱船はアララトの山にとどまった。5 そして第十の月になるまで水はしだいに減っていった。第十の月(6-7月), その月の一日に山々の頂が現われた。

6 それから四十日の終わりになって, ノアは自分の造った箱船の窓を開けた。7 そののち一羽の渡りがらすを放ったが, それはずっと外を飛びつづけて, 水が地から乾くまで行ったり来たりしていた。

8 後に彼は, 水が地の表から引いたかどうかを見るために, 一羽のはとを自分のところから放った。9 だが, はとはその足の裏をとどめる所をどこにも見いだせなかった。こうして水がまだ全地の表にあったため, それは彼のところへ, 箱船の中へ戻って来た。そこで彼は手を出してそれを捕まえ, 自分のところへ, 箱船の中へ入れた。

10 そして彼はさらにあと七日待ってから, もう一度そのはとを箱船から放った。11 その後, はとは夕方ごろに彼のところへやって来たが, 見よ, むしり取ったばかりのオリーブの葉がそのくちばしにあった。それでノアは, 水が地から引いたことを知った。

12 そこで彼はさらにあと七日待った。それからそのはとを放ったが, それはもはや彼のところへ再び戻っては来なかった。

13 さて, 第六百一年, 第一の月(エタニム, 9-10月), その月の一日に水は地からはけていた。そこでノアが箱船の覆いを取りのけて見ると, いま, 地の表は[水が]はけて乾いていた。14 そして第二の月(ブール, 10-11月), その月の二十七日に, 地はすっかり乾いていた。 15 そこで神はノアに話してこう言われた。16 「あなたは, そしてあなたの妻, 息子たち, 息子たちの妻も共に, 箱船から出なさい。17 あなたと共にいるあらゆる肉なるあらゆる生き物を, 飛ぶ生き物も, 獣も, 地の上を動くすべての動く生き物も, あなたと一緒に携え出しなさい。それらは地に群れ, 子を生んで地に多くならなければならない」。

18 そこでノアは外に出, 彼の息子たち, 妻, 息子たちの妻も共に[出た]。19 あらゆる生き物, あらゆる動く生き物とあらゆる飛ぶ生き物, すべて地の上を動くものは, その種族にしたがって箱船から出た。

20 それからノアはYHWのために祭壇を築き, すべての清い獣とすべての清い飛ぶ生き物の中から幾らかを取って, 祭壇の上で焼燔の捧げ物をささげはじめた。21 それでYHWは安らぎの香りをかぎはじめられた。そしてYHWはその心にこう言われた。

「二度と再びわたしは人のゆえに地の上に災いを呼び求めることはしない。人の心の傾向はその年若い時から悪いからである。二度と再びわたしは自分が行なったとおりにあらゆる生き物を撃つことはない。22 地の存続するかぎり, 種まきと収穫, 寒さと暑さ, 夏と冬, 昼と夜は決してやむことはないのである」。

ノアの箱舟の漂着地点

1904年と1905年にジョージ・ハゴピアン (George Hagopian) が山頂付近で観察した箱舟は、その後、氷河の動きによってアホラ峡谷に落下し、1943年に E.D. デイヴィス (ED Davis) がそれを見たときには、泥の中で 2 つに割れていました。

ノアの箱舟を聖なるものと信じ、巡礼に訪れる人々もいますが、その場所は到達が困難であり、信者の中でもその所在地については意見が分かれています。

衝突クレーター (Impact craters) は隕石起源ではありません。

現代の科学者によると、バリンジャー隕石クレーター(別名メテオ・クレーター)は、アリゾナ砂漠のウィンスロー近郊に位置する、地球上で最も保存状態の良い衝突クレーターの一つで、約5万年前、直径約160ft(50m)、重量30万トンを超えるニッケル鉄隕石が時速約26,000mile(42,000km)で地表に衝突し、このクレーターが形成され、この衝突による爆発は、約10メガトンのTNTに相当するエネルギーを放出し、直径1.2km、深さ170mのクレーターを刻み込んだ、とされています。

しかし、問題はクレーター堆積物は石灰岩であり、仮説上の隕石に由来するとされるニッケルやその他の鉱物は欠如しています。また世界中の類似のクレーターは火山活動によるカルデラ起源であるとみなされています。

石灰岩の堆積は火山起源とは無関係であるため、世界中で見られるこのようなクレーターの形成には合理的な原因を特定する必要があります。
この点に関して、聖書に記されたノアの洪水の記述から手がかりが得られます。

ノアの大洪水は、大いなる深淵の泉と天の窓が開かれたときに起こりました。

大いなる深淵の泉が開くと、間欠泉のように深淵から膨大な量の水が噴き出しました。 ですから、世界中のいわゆる衝突クレーターなどは、おそらくそのような間欠泉のような場所の残骸でしょう。

六角形の岩柱は火山起源ではありません。

世界中には柱状節理によって形成された切り株のような山々、いわゆるメサ (mesa, 端が急勾配の平坦な高原台地) が数多く存在しています。科学者たちは、これらの六角形の岩柱が、アイルランドのジャイアンツ・コーズウェイ (Giant's Causeway) のように、数百万年前の火山活動によって形成されたと主張しています。
ジャイアンツ・コーズウェイの六角形の岩柱は、主に火成岩である玄武岩で構成されています。しかし、すべての六角形の柱が玄武岩でできているわけではありません。石灰岩やチャートなどの堆積岩も六角形の柱を形成します。したがって、すべての柱状節理が火山起源であるとは言い切れません。

堆積岩の柱状節理
これらの例は、世界中のメサの切り株や六角形の岩柱が、堆積岩や火成岩からの鉱物侵入によって既存の物体が石化された際に形成されたことを示しています。
それらは単なる冷却された溶岩塊ではありません。

溶岩流は柱状節理を形成することはできない。

地質学的景観について考える際には、合理的な結論に至るために二つの要素を考慮する必要があります。

■ ノアの洪水
■ 今日観察される地質活動

ノアの時代、洪水によって全地が一年間水没しました。洪水は巨大な水流と水圧をもたらし、世界中のあらゆるものを石化しました。

今日観察される火山活動は、溶岩の挙動を教えてくれます。冷却された溶岩表面が、溶岩堆積物全体にわたって均一な六角形のパターンで割れることは観察されていません。

溶岩流を観察し、地質学者が主張するようにそれらが柱状節理を形成し得るかどうかを自ら判断してください。

活火山からの玄武岩質溶岩流が六角柱を形成する様子を捉えた動画や写真は存在しません。

地質学者は、既存の六角柱を例に挙げて、
「六角形の柱状節理は玄武岩質の溶岩流によって形成され、アイルランドのジャイアンツ・コーズウェイやスコットランドのフィンガルの洞窟 (Fingal's Cave) などでよく見られる。これは溶岩の冷却と収縮によって生じる現象である。」と言います。

しかし彼らの主張は何も証明していません。なぜなら彼らの言うことは、今日私たちが観察できる現在の活発な溶岩流によって証明されないからです。

今日では観察も再現もできないが、何百万年も前に起こったとされる事象は信頼に値しません。それはフリーメイソンが考案し普及した進化論と同じです。

自然界の中の六角形の細胞

自然界のどこに六角形の細胞があるのでしょうか?
植物です! 植物細胞は細胞壁に囲まれた多角形です! 
動物細胞には細胞壁はありません。

木の切り株の組織構造は、六角形(多角形)の繊維柱から構成されています。
繊維は木質化した二次細胞壁を持つ長い細胞です。その機能は構造的支柱として働くことです。師管と木部の繊維は茎の構造的支柱を提供します。繊維の強度は二次細胞壁へのリグニンの沈着に由来します。

堆積物の中で石化した植物は、細胞が六角柱状になります。
これらの六角形の植物細胞のような構造は非常に巨大であるため、それらが属する木々もまた途方もなく巨大に違いありません。

石化した樹木と切り株山との類似性

石化した普通の木の切り株
(クリックしてより鮮明な画像を表示)

細胞壁に囲まれた植物繊維の六角形(多角形)組織が互いに分離し、柱状節理のような構造を形成する様子に注目してください。

次に、ノアの洪水の化石化した痕跡、例えばアメリカのデビルズ・タワーやメサ、そして世界中の柱状節理などを観察してください。
Devil's-tower US, 382m (1,253ft) high, 先住民によれば、これは巨大な切り株です。
ピコ・カオ・グランデ(ポルトガル語で「大犬の峰」の意)はアフリカのサントメ島にあります。
頂上は海抜663m(2,175ft)で、周囲の地形より約370m(1,210ft)高く聳え立っています。
シップロック(ナバホ語: ツェ・ビタイ、「翼のある岩」または「翼を持つ岩」)は、アメリカ合衆国ニューメキシコ州サンファン郡にあるナバホ・ネイションの高地砂漠平原から約482m(1,583ft)そびえる単一岩山です。その頂上標高は海抜2,188m(7,177ft)です。
セロ・アウタナ・テプイ、生命の木は、ベネズエラのアマソナス州に位置する壮観なテプイで、ギアナ高地の一部を成す海抜1,220m(4,000ft)にそびえています。
ドロミテ山脈に位置するチンクエ・トーリ岩群。その名は「五つの塔」を意味し、岩群を構成する五つの石の巨塔を指し、最も高い塔はトーレ・グランデと呼ばれ、標高2,361m(7,746ft)に達します。
台湾・太魯閣国立公園内にある錐露崖。この崖は中央山脈の一部を構成し、一部では海抜1,000m (3,280ft)に達します。写真は、劇的に切り立った崖面が緑豊かな渓谷へと急降下する壮大な景観を空撮で捉えたものです。
この画像はロライマ山で、ベネズエラ、ガイアナ、ブラジルの三国国境点となる巨大な平頂山(テプイ)です。
この雄大なテプイはグラン・サバナを圧倒し、垂直の断崖は400m(1,312ft)以上に達し、しばしば雲の上にある南米のパカライマ山脈に連なるテプイの中で最も高い山です。
アッスガード山は、カナダ・ヌナブト準州バフィン島のアウイットゥック国立公園に位置する特徴的な双峰の山です。鞍部で分かれた二つの平坦な頂を持つ円筒形の岩塔で知られ、基部から1,200m(3,937ft)の高さを誇ります。
この画像は、パキスタン北部のカラコルム山脈にある岩峰群「トランゴ・タワーズ」の一つです。
この群の最高峰はグレート・トランゴ・タワーで、標高6,286m(20,623ft)です。グレート・トランゴ・タワーの東壁は、世界で最も急峻な垂直壁の一つで世界最大の垂直断崖です。高さ1,340m(4,396ft)に及ぶほぼ垂直の花崗岩壁がそびえ立っています。
チュニジアにある巨大な台地、ユグルタ台地。巨大な木の切り株のような印象的な自然地形です。この地質学的特徴は、周囲の平野から約600m(2,000ft)もそびえ立つ平坦な頂を持つ山で、台地の面積は約80ヘクタールに及び、切り立った急峻な崖が特徴です。
タスマン島は、オーストラリア・タスマニア州のタスマン半島沖に位置する小さな島です。島は急峻な玄武岩の崖に囲まれた高原で、最高地点は海抜約250m(820ft)、高原の平均標高は海抜200~240m(660~790ft)です。
アメリカ合衆国オレゴン州南西部、ローグ川北部に位置する二つの顕著な台地、アッパー・テーブルロックとロワー・テーブルロック。これらの平坦な頂を持つビュート(メサ)は、周囲の谷から約240m(800ft)も劇的に聳え立っています。
アコパン・テプイ、ベネズエラ。
テプイとは、南アメリカ北部、特にベネズエラ、西ギアナ、ブラジル北部に分布するテーブル状の山、すなわちメサの一種です。テプイという言葉は、グラン・サバナに居住する先住民ペモン族の言葉で「神々の住まい」の意味です。
ベネズエラ南東部、ガイアナとブラジルとの国境に位置するグランサバナには、このようなメサが115ヶ所存在し、テプイが最も集中している地域です。険しい山々が周囲を1,000メートル(3,000ft)も聳え立ちます。有名なテプイには、アウヤンテプイ、アウタナ、ネブリナ、ロライマ山などがあります。アウヤンテプイは、世界一高い滝であるエンジェルフォールの水源地です。
イエメンのダマルのハラス
(ハルダー・ダムト)
巨大な木の切り株のような形をしています。最高標高は海抜約3,500m (11,483ft)です。
カティツヴェラ峰は、ジョージアのラチャ地方にある特徴的な山で、木の切り株の大きな年輪のような形をした、珍しい層状の岩層で知られています。標高は約3,300m (10,827ft)です。
嘉陽層の褶曲は、沖縄県名護市沖合に位置しています。この場所は、大規模な褶曲や地層の反転など、沖縄島の形成に関する知見をもたらす様々な地質現象を観察できる貴重な場所です。


日本の沖縄県伊江島にある標高172m(564ft)の城山(タッチューと呼ばれる)は、木の切り株のような形をしています。
ノアの時代の世界的な洪水の痕跡は至る所にありますが、それを見ることができないのは、嘘で人々を洗脳するフリーメーソンの学校教育により間違いを教え込まれたためです。

人気投稿

最新のコメント

自己紹介



1972年にバプテスマを受けてクリスチャンになりました。

その後、エホバの証人として宣教活動を40年ほど行い、長老のときに「ものみの塔協会」の方針と異なる立場をとったために長老を削除されました。

長年のエホバの証人としての人生は「ものみの塔協会」の崇拝の様式とキリストの教えとの不調和を経験することになり、「ものみの塔協会」の始まりからの歴史をインターネットを用いて調査し、この団体がロスチャイルド資本によるシオニズム運動の器として始まったこと、宗教組織を利用したロスチャイルド資本の国際投資企業であること、小児性愛者の不適切な扱い、預言や教理上の破綻などの腐った実を知りました。

もっと読む >>

連絡フォーム

名前

メール *

メッセージ *

QooQ