インチキに勝算はありません。

2016/02/14 10

フラットアース

t f B! P L
極地方の白夜の太陽の見かけの動きは、地が球体であり自転しいることの証明にはなりません。地が平らな円形でその上を太陽が回っている場合でも同じ動きを見ることができます。

太陽の軌道による季節の変化

また太陽は1年周期で赤道を挟んで上下に軌道を移りますのでフラット・アースモデルでも季節の変化や緯度の違いによる太陽の高度の違いや極地方の白夜の現象が生じます。

フーコー振り子、コリオリの力について

振り子のスウィングの向きは変化しないという前提で、その振り子のふりの向きの変化で大地が回転していると言われています。

それは絶対姿勢を維持するジャイロ(宇宙ゴマ)による周囲の動きの変化を見るのと似た原理による測定でこれまで深く議論されることもなく(つまり証明されることもなく)そういうものだとして認められてきましたが、精密なジャイロができるようになった今日、大地の自転は証明できません。

まず、このビデオを見てください。
説明は後日します。

Flat Earth and Foucaults Pendulum


コリオリの力について
この力は、意味不明のインチキにすぎません。
そのような力など存在しません。

物理学者の佐野千遥博士の見立てが正論でしょう。

注目すべき力は磁力です。
以下のビデオは磁力の影響を良く説明しています。

Coriolis PROVES Flat Earth!


フラット・アースは動かせない事実で、
中世以来の既存の科学はフリーメイソンによるインチキです。

NASAは嘘の塊です。
インターネットのおかげで科学の分野でもインチキの崩壊が雪崩のように進行中です。

多くの物理学者、エンジニアたちが覚醒しユーチューブで暴露を展開しています。

インチキに勝ち目はありません。

おまけ

> 地球の半径はだいたい6500kmくらいですね。それに比べて、地球から太陽までの距離は、1億5000万kmです。

その主張が、真っ赤なウソなんですね。



現実は、太陽光線はパラレルではありません。
三角法を使って太陽までの距離を計算しなおしなさい。

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プロフィール



1972年にバプテスマを受けてクリスチャンになりました。

その後、エホバの証人として宣教活動を40年ほど行い、長老のときに「ものみの塔協会」の方針と異なる立場をとったために長老を削除されました。

長年のエホバの証人としての人生は「ものみの塔協会」の崇拝の様式とキリストの教えとの不調和を経験することになり、「ものみの塔協会」の始まりからの歴史をインターネットを用いて調査し、この団体がロスチャイルド資本によるシオニズム運動の器として始まったこと、宗教組織を利用したロスチャイルド資本の国際投資企業であること、小児性愛者の不適切な扱い、預言や教理上の破綻などの腐った実を知りました。

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